November 21, 2005

続・アイマス報告−あずさの運命の人−

では早速3週目のBランクアップイベントについて書かせてもらいます。
今回はあずさとタイキPは、かつて話した「運命の人」に関する話を
再び会話する事になるのだが、その時あずさはこんな事を言い出すのデス・・・
あずさ「本当に貴方が必要としているものがあるなら、
まず裏庭を探しなさいと友人に言われたのですが、それってどういう意味か分かります?

てな感じだったはず。
注 私の記憶力は仕事中だろうとプライベートだろうと全く当てにはならない
(+物忘れもたまに発動)のでセリフそのままには書けません

・・・どういう意味かすぐに理解した私は驚きを隠せなかった。
だってあずさはこの時まで、恋愛に疎くむしろ恋愛ネタを振ると
拒否するタイプの人間だったのだから。
(おかげであずさ1世のコミュはかなーり苦労していたのだった)
だが、私自身が気付いても分身であるタイキPは鈍感プロデューサーらしく
運命の人が自分だという事に気付かなかったようだ。
まぁギャルゲー主人公のお約束みたいなものですな!
タイキP「本当に大切なものは既に身近にあるって事ですよね」
と特に考えず答えていたのがちょっと腹立った。
その後、勢い衰える事無くあずさから爆弾発言が飛び出していく。
あずさ「私、もしかすると運命の人が誰か気づいたかもしれません・・・
いくらなんでもコレはもう間違いない!
そう思い、すっかり顔をニヤつかせてると鈍感の答えは
タイキP「俺は・・・気づいてほしくないな。育てたあずさを
そいつは奪っていくかもしれないだろ。」
と言い出す。そしてその答えに思わず笑い出すあずさ。
あずさ「大丈夫ですよプロデューサーさん、そんな事は絶対にありませんから!」
うっひゃー何なんだこの会話!言葉の意味が分かりすぎちゃってるから
私も笑いが止まらんよ。
あぁこの空気もうダメダメです。(某種 ムルタ氏風)
以上、駄目オーラでハイパー化したタイキのイベント報告でした。

Posted by chronoss_shine at 00:16│Comments(0)TrackBack(0) アイドルマスター 

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