July 18, 2007

Girl’s BOX TV−夏祭り!!SPECIAL LIVE− 第2部感想編

第1部では主に新規参入メンバーでのライブと収録がメインだったけど、
第2部はもう完全スペシャルライブです。しかもガルボ古参メンバーのみです!
メンバーは、嘉陽愛子・長澤奈央・DRMの3組。
第2部では収録もないし、数も少ないので歌われた曲もトーク時間も
結構多かったかな!特にDRMに関してはかなり時間があったので結構楽しめたかな。
て言うか過去の回が参加アーティスト多すぎて時間取れなさ過ぎたんだよね。

ところで一応重要な決断をしなければならない身だったんだけど
肝心な奈央ちゃんの番での僕と言ったら・・・
ビールを飲んだせいで多少テンションが落ちつつあったし、
新しい愛体(ラブホディーと読む)の振りを知らなかった事もあって
戸惑いはあったものの、何とか追いつく事は出来た。
それに最後はいつものやつで終わってくれたおかげで、
不完全燃焼で終わる事はなかった・・・
ところで、トークの中で「愛体の金ぴか衣装と愛体3の白衣装はもう見納め」
とか言ってたらしいんだけど、3はともかく愛体の金ぴか衣装が
もう生で見れないという事実はちょっとショックだったな!
でもBODIES(奈央ちゃんのアルバム)で着てた黒ドレスはOKなんだよね!?(爆)
アレまで封印となったら、さすがに凹みますぜ(核爆)

もうこの時点で僕がどんな決断をしたかある程度予測はつきますよね。
ちなみに全公演終了後、次回のライブのチケット先行発売が行われる事が判明して
財布の中身と本気で相談したのは言うまでもない(水爆)
そして結局チケットはどうしたのかはご想像にお任せします(N2爆雷)
  

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July 17, 2007

Girl’s BOX TV−夏祭り!!SPECIAL LIVE− 第1部感想編

新宿に着いてから迷うに迷い、何とか会場のある歌舞伎町に着いたんだけど
さすが龍が如くの神室町のモデルとなった町ですね・・・て言うかほぼ同じじゃない!?

なんて感想は置いといて、会場についた後は指定席であった事もあって
すんなり席を見つけられたんだけど、そこそこ後ろの方だったとはいえ
段差部分がうまく背もたれの機能を果たしてくれてたし、
ポジション的にはセンターよりだったので結構観やすかったなぁ・・・
そりゃお知り合いの皆さんみたいにもっと前にいてじっくり顔見たいけどね。

ところで肝心のライブ内容なんだけど、2部構成で行われてて
第1部はBS日テレで放送中の「GirlsBoxTV」(詳細公式サイト参照)の
収録がメインだったんだけど、今日は「Girls Experience」という
DRM(旧dream)の長谷部優ちゃんと橘佳奈ちゃんが仕切るコーナーがメインだった。
内容については現時点では書けないけど、微笑ましい光景になったのは確かだ。

後はひたすら各アーティストによるライブで、
この第1部では前田知香・小阪由佳・金魚・斉藤未知・前田健といった感じで
ごく一部ガールじゃない方もいますが、個人的には面白かったので問題なしです。
さすが某番組の罰ゲーム「絶対に笑ってはいけない●●●●」で
刺客として見事撃沈してただけの事はありました。
まぁ本人は確かアウェーな感じで死にそうとか言ってた気がしたけどwww

この中での特に気になったと言えば、金魚を除けば(後で別に書きますので)
前田知香さんが歌ってた曲の「忘れない。」がとても心に来たかな!
残念ながらまだ発売されていないみたいなんだけど、
どうやら本人は「故郷」(ちなみに香川県らしい)の事を思って歌ったらしいのだが
自分はそれを「学生時代」に変換して聴いてましたね。
思わず涙が出そうになってしまいました。
まさか序盤からしんみりした曲を聴いて、人生を振り返る事になるとは
思わなかったけど、今回は個人的にはOKだったかな!  続きを読む
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December 13, 2006

タイキの非公式交流会−パセラ(カラオケ)の場合−

Dearにて昼食を済ませた私たちはすぐさま関内へと移動し、
カラオケ パセラへと行ってきました。ここでは次のダーツバーへ行くまでの間を
約4時間ほどカラオケにて過ごしています。ちなみに今回のセットリストはこんな感じ。

【セットリスト】
・Vampire(加藤和樹)
・マルシェ(KICK THE CAN CREW)
・ラブボディー(長澤奈央)
・合コン哀歌その後(東京プリン)
・HEAVEN(福山雅治)
・恋せよ乙女(WANDS)
・LORD OF THE SPEED(RIDER CHIPS featuring 加賀美新(佐藤祐基))
・お願い!セニョリータ(オレンジレンジ)
・恋のマジックポーション(すかんち)
・会いたかった(AKB48)
・SPEEDメドレー
・忍び恋(長澤奈央)
・YAH−YAH−YAH(CHAGE&ASKA)(注 便乗だったけど)
・カーテンコール(GLAY)
・Fish Fight!(野猿)


とまぁこんな感じデス。
本当はカーテンコールで締めておきたかったんだけど、時間が余った関係で
結局私のカラオケでのオチ率が最も高い「魚」をやっちゃいましたが
今回は久々に振り付けのあるPVが見られたので、まぁ結果オーライだったかな!?

それにしても今回の会場となったパセラだけど、有名な理由がよく分かりますね。
よく「アニソンが多いカラオケ屋」という事では話は聞くんだけど
本当にすごいのはそんな事じゃなくて、まずカラオケのリモコンで
フードの注文が出来るという事。次にあらゆる機種の歌を歌う事ができるために
曲探しに困る事がないのだ。そして値段もそれなりに安いとくれば
もう何も文句を言うべきポイントはないだろう。  続きを読む
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December 11, 2006

久々のインストアイベント(ちなみに今年最後)

12月10日・・・
本来今日は仕事の日だったんだけど、先週うちのシフトに入ってきた新人さんの
フォローで休日出勤した分の代休をもらう事が出来たので、
久々に奈央ちゃんの単独イベント(CDリリースのインストアイベント)に行って来た。
それにしてもここ最近はDearがメインとなっていた事もあってか、
または奈央ちゃんのイベントそのものが久々だった事もあってか、
何故か初心に帰ったかのように何だか緊張してしまいましたよ(特に握手会)
お知り合いの皆さんもしばらく顔を合わさないうちに、変化がある人もいれば
相変わらずな人もいて何だか一安心。(自分にも変化がありましたしね。)

今回は石丸SOFT1で2回イベントがあり、全て参加してきたんだけど
正直言って今回のイベントは不完全燃焼だった気がします。無論私がですけど。
まぁ理由を挙げるとすれば今回の新曲「GAME」が難しい事や
今までと曲のジャンルが違う事もあって、ノリにくく盛り上がりきれなかったんですよ。
だけど両A面のもう一方の曲「ラブボディーFor...」の方は盛り上がりましたねぇ♪
お知り合い風に言うとしたら、高まったと言うのかなこの場合!?
だけど靴糧売からそんな時間も経たない内に第4弾出ちゃったから
書こうと思ってた小説の構成をまた考え直さなくちゃならなくなったよ(苦笑)
まぁ書き上げられるかどうかは分からないけどさ。

ところで奈央ちゃんとしばらく会ってなかったけど、ちゃんと私の事
覚えてくれてて良かったなぁ・・・そういうのってやっぱ嬉しいですからね!
あまりの嬉しさに少しだけいつもより長く握手会で会話しちゃった。
ただその分、ある会話をきっかけにまた1つ奈央ちゃんとの約束が
増えてしまったんですけどね・・・
あの時は踏ん切りがついてたんだけど今になって考え直してみると、
やはりどうするべきか迷うなぁ。「アレ」を決行するんだったら
徹底的にやらないとダメだろうし・・・

ちなみに上の3行は私の独り言デス!くれぐれも気にしないで下さい!!(必死)
まぁごく一部のお知り合いはご存知だと思いますけど。
  
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November 27, 2006

アイドル予備校文化祭 5時限目 「最後の乱入」

長い事待ち続けて漸く特典サービスが全て終了して、イベントが終わるかと思いきや
何とここで生チェキ争奪ジャンケン大会が開催される事に。
しかもそこには奈央ちゃんも乱入という事で、先程まで沈みまくってたはずの
我々もあっという間に復活!(爆)もはや血みどろの争いか!?(そんな事ないw)
早速ジャンケンに挑むのだが、奈央ちゃんのチェキを確保するには
ジャンケンで逆に負け続けなければならない「長澤ルール(大阪ジャンケン)」が採用され
たった1ターンで我が軍はほぼ壊滅してしまうという惨敗に終わった。
一方でCHASEのメンバーの方は、それなりに勝つ事も出来たのだが
結局最後まで生き残る事は出来ず、私は1枚もチェキを確保する事は出来なかった。
まぁこれが普通なんだろうけどね。でもやっぱ悔しい!

このジャンケン大会が終了した事でイベントが終了し、最後にメンバーそれぞれから
一言ずつ頂いて終了したといった感じになったのだが
最終的な感想としては、あの忍耐の時間がもう少し短ければ気楽だったかなとも思うけど
今回のメインはCHASEなのだから、それはまぁ仕方がない事だとは認識しています。
だけど・・・今回の件で一応顔は知られたし、余裕あったらイベント行ってみようかな!?

それからは六本木の駅で帰宅チームと秋葉原チームに別れて解散した。
私は秋葉原にも行きたかったんだけど、特に買う事もなかったし、
今後のイベント参加も未定なので、とりあえず帰宅する事にした。無論、横浜に!(爆)
  
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アイドル予備校文化祭 2時限目 「どっちがメイン!?なトークショー」

雨が降り注ぐ六本木の街中で開場を待つ私たち・・・外はとても寒いデス。
しかも予定時刻になっても入る事も出来ず、少しイライラする事もあったけど
(と言うよりは体調悪化に対する不安が強い)
ごく一部の方は奈央ちゃんの会場入りを目撃する事が出来たらしく
まぁまぁ悪くない時間だったのだが、並ぶにはあそこはやっぱキツイね。

漸く入場してみると、今回は地べた着席ではなくちゃんと椅子用意されてました!
これにはとても嬉しかったんだけど、普段背もたれに慣れまくっている私には
長期戦は結構厳しかったですね(苦笑)

そしてイベントが始まると、まずはCHASE(紗綾・留奈・梨央)と司会での
計4人でのトークショーとなったのだが・・・緊張しているのか皆やけに大人しい。
まぁそういった初々しさとかもあって悪くはないんだけどね。
普段緊張感を見せない奈央ちゃんを見続けてきた事もあって、
やや違和感を感じてしまったが、よくよく考えるとこれも普通なんだよな。
ただ・・・司会から結構いじられていたので見てる側としては笑いもあったけどね。

それにしても3人共くどいようだがうちの末の妹よりも年下で
しかも中学生(妹は高校生)なのに、皆オシャレなんだよ。
こういう時はさすがイマドキの女の子と言うべきだよね!?
もう少しうちの妹もそれなりに関心を持って欲しいんだけどなぁ・・・
って1番疎い私には言われたくないだろうね(上の妹はそんな事ないんだけどさ。)

トークも順調(!?)に進んでいく中、CHASEにとっては援軍ともなる
スペシャルゲストの登場・・・遂に奈央ちゃんの登場である。
しかし、私はこの後の展開の予想は大体ついていた。
何せ彼女たちの絡みは半年前の長澤祭りで既に観察済みなのだ!
まぁ撮影中の交流もあって多少は関係にも変化があったかなとも思いきや
あんま変わってなかったね。いつものように奈央ちゃん仕切り出しちゃってるし(笑)
奈央ちゃんが喋るのは悪くないんだけど、CHASEもあの場でうまく主張していかないと・・・
まぁそれは今後に期待するとしよう。
いつの間にか「司会 長澤奈央、ゲスト CHASE」な状態となり、
お知り合いたちも奈央ちゃんの会話に耳を傾けていたんだけど、
不思議と私はCHASEの方の様子ばかり気になってましたね今回は。
留奈ちゃんはまだ会話に何とかついていってたものの、紗綾ちゃんと梨央ちゃんは
1テンポ遅れてレスポンスしてる感じだったし、
梨央ちゃんに至っては本人が否定していた、天然モードに思いっきり入ってたし
何だか妹のように心配になっていました。

そしてそこへ更にスペシャルゲストとして、ガルボ仲間のあいぴ〜こと
嘉陽愛子ちゃん(私より1つ年下or同い年生まれらしい・・・)が登場。
ただ、あいぴ〜は奈央ちゃんと公私共に非常に仲が良いために
(3月のドリライブの時も奈央ちゃんと一緒に見てたらしいし。)
更に奈央・あいぴ〜コンビ(+客席の我々)非常にヒートアップ!
勿論私もテンションが上がりつつあったけど、
同時に「頑張れCHASE!負けるなCHASE!!」と思いましたね。
でもまぁこれはこれでよかったのかもね。あまり主張しすぎるのもいけないし
黙りすぎるのもいけないし、適度にやれるよう臨機応変でやらなきゃいけないんだけど
やっぱそれって難しいし、分かるには経験しかないからホント今後頑張って欲しいな・・・
とあたたかめの感想を書いてみました。ここで前半戦終了!  続きを読む
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November 24, 2006

今度こそ応援活動復活へ・・・

11月23日・・・
世間では勤労感謝の日として祝日を謳歌する人もいたでしょうが私は普通にお仕事でした。
どちらかと言うと、勤労感謝の日という覚え方よりうちのペットの誕生日としての
認識の方が強いんですよね我がファミリーでは・・・

そんな話はどうでもいいとして、今日は私のちょっとした失敗によって
トラブルがあったりもしたけれど何とかこの日は乗り切る事が出来て
よかったと思っている。むしろ休日の日勤は出勤するまでが辛いけど
何もなければ比較的のほほんと過ごせるので、それほど嫌ではない。
ただ・・・何かあった時はホントに辛いけどね。

そして自宅に帰ると私宛に1通の手紙が届いている事を確認。
内容は今度の日曜のCHASE(紗綾・留奈・梨央)の無料イベントの招待状だった。
このイベントも懸賞によっては参加出来ない可能性もあった事もあって
見事当選して私・・・とても嬉しいデス!(いくつ枠があったのか知らないけど)
何せこのイベントにゲスト出演する奈央ちゃんを久々にこの目で見る事が
出来る訳なのですから
・・・勿論CHASEのメンバーも対象外ではないですよ!
まぁうちの妹よりも年下という所が少し微妙なポイントですが
そこは深く気にしないという事で・・・(苦笑)

だがこれでようやく奈央ちゃんファンとしてのタイキ復活が果たせるので
正直安心しました。一時は見捨てられたような気もしていたんですよ(大袈裟!?)
しかもこれで退屈な週末を過ごさずに済んだ訳ですから、
ここでうまくストレス発散してこないとこれからがまた大変なので
精一杯楽しめたらいいと思ってます。だけど物販は今回ばかりはキツイかな流石に・・・

ところで今回、場所が久々の東京(ちなみに会場は六本木らしい・・・)なので
うまくいけばアキバとかにも行ってこれるかどうか検討している状態デス。
ただ行って具体的に何するとかはまだちゃんと決めてはいないんだけどね。  
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September 21, 2006

ラブボディー3 リリースイベント 石丸15時編

13時は振りもうまくいかず、質問も出来ず、ひたすら沈む一方で
完全に不発のまま終わってしまったがこのまま終わるわけにはいかなかった私は
15時の回に全力投球することにした。
13時の回は久々のイベントで自分らしさが削がれてしまったので、
今度は私なりに楽しもうと思い直してみた。
すると不思議と見方も考え方も大きく変わるもので、かつての勢いを取り戻しつつあった。
質問タイムでは出来なかった、ラブボディー3の歌詞(スペイン語ではなく、展開)
について聞いたりする事が出来た。だがふと思いなおしただけでこの復活は果たせない。
実は私の握手の後、ある人たちの「公開処刑」があったのだが
それが結果的に自分らしさを取り戻すきっかけになったと今ならそう思える。
その公開処刑は15時の回でもあったのだが、しっかり堪能させてもらいました(笑)
何だか自分の話メインになってしまったが、
内容については某管理人レポを見るのがやっぱ一番ですな!(他力本願)

この後もイベントが18時からあったりしたのだが、体調不良が響いている事もあって
そのまま帰る事になったのだが・・・今思えば少しだけ行けば良かったと思えたが
どちらにしろあの時は行けなかった事が判明したので(手持ちの資金がなかった)
どうにもならなかったんだけどね・・・(苦笑)  
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ラブボディー3 リリースイベント 石丸13時編

旅行レポも大半が完了したので、
今回は先日の奈央ちゃんイベントについて書く事にします。
私が出撃したのは、9月18日のイベントだったのだが…今だから言える事だけど
正直奈央ちゃんやお知り合いの皆様方の顔を見るまでは
以前は存在してた高揚感がありませんでした。
そしてそれは、後にイベントでも影響し、質問仕事人としての仕事に
自信をなくしてしまっていました。
しかしそんな私でも根底部分まで変わりきってはいなかったので
何とか立ち直る事が出来ましたが。(まぁある意味残念なのかもしれませんが…)
その一方でお知り合いの皆様方は、少し見ない間にパワーアップしてましたね(笑)
今後、私大丈夫かなぁ…?気持ち的には大した変化はないのに、
不思議とテンションの上がらない今の状況に、未だ不安は拭いきれません。
そんな複雑な心境の中、私は奈央ちゃんとの握手会に臨む事に…

奈央「こんにちは〜♪」
私「どうも、ご無沙汰してます…」
奈央「ホントお久しぶりですねー!元気にしてました?」
私「いや…正直あまり元気ではないですね(苦笑)」
奈央「ホント…大丈夫なんですか?最近とか寝れてます??」
私「…無理ですね。寝れてないですよ(苦笑)」

イベント参加史上初の弱音発動に、情けなくなった。
でも…奈央ちゃんに嘘は言えないし、言う気もなかった。
現実に仕事日はまともに寝れる日なんかないのだ。
だから私は奈央ちゃんや旅行など支えを見つけて過ごしてきた。
頑張るなんて立派な事なんかしちゃいない。
そんな日々を送っている事をさり気なく自覚する結果で
イベントは終わってしまった。  
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August 25, 2006

ナオしてあげる 第7回 「ナミダの温度」

8月22日発売のeonnaでの今回のコラムは、「ナミダの温度」
実にシリアスな内容だが、人間は誰しも様々な時に涙を流す。
誰かに叱られた時、大切なものを失った時、何か感動するものを見つけた時
そして何か嬉しい事があった時など色々あるが、
私としてはいつから感情に正直になって涙を流さなくなっただろうか?
それ以前に喜怒哀楽の中で喜びと楽しみしか素直に表現できなくなっている気がする。
今、ある感情としては「喜」・「楽」・「憎」・「陰」かな!?
私の周りのごく一部は、私がたまに「切れる」と勘違いしている人間もいるが
私としては怒りを素直に表現できたらどんなに楽になるかとも思えるし
その相手にとっての「切れる」の基準があまりにも低くなっている事に
実に不愉快かつ憐れみさえ覚える。

話は戻るが、涙を流す事は感情を素直に表現する為に必要な事だし
自分に感情がある事を再確認出来る大切なものだろう。
でも・・・今の私には誰かの前で全ての感情を出せる人はそうそういない。
かつて付き合った彼女の前では1度だけ涙を流した事がある。
その時はかつて自分がやっていたある事を今の自分自身が許す事が出来ず
感極まって泣いてしまった事があった。
そしてその時彼女にただ話を聞いてもらうだけで終わったが
何だか救われたような気がしていたのを今でも忘れない。

次に「ナミダの温度」についてだが、どんな時にでも言えるが
涙がとても温かく感じられるのは私だけだろうか?
特に嬉しい時や感動した時ほどその温かさを強く感じていた。
涙そのものが決して温度が高いわけでもないのに、一体何故なんだろうか・・・  続きを読む
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August 16, 2006

ナオしてあげる 第6回 「優しさ」

先月にeonnaを買ったのはよかったが、実はまだちゃんと読んでいない事に気づき
今頃奈央ちゃんコラムの感想を書かせてもらいます。
今回のテーマは優しさという事もあって、厳しさの中にも優しさがあり
優しさが与えてくれる事の大きさ・大切さに関して色々と書いてくれています。
確かに私も奈央ちゃんの言う通りだと思えます・・・

しかし、現実にそれをちゃんと分かってはいても
それを理解した上で素直になれる人ばかりだろうか!?

少なくとも私は言いたい事は分かっていても、そう簡単に納得はできない。
優しさや善意は人を良い方向へ導いてくれる事は事実だ。
ただその善意はあくまでその人の「価値観」次第でもあるという事を忘れてはいけない。
その人にはその人の考え方があり、その時は何を優先すべきなのか
何を問題視すべきなのか人それぞれ違う事だってある。
それをちゃんと分かっていない人間が、自分なりの善意を相手に伝えようとしても
所詮それは善意の押し売りとしか思えない人だっている。

場合によってはその善意が誰かを苦しめる事だってあるのだ。

認めたくはないが私はそんな風に感じてしまう人間の1人だ。
もしかしたら単に私自身がひねくれているだけなのかもしれない。
だがハッキリ言える事は、自分が納得できる事に関しては素直に話は聞くし
納得しがたいとしても、決して反逆する訳ではなく
その意見も踏まえた上で、自分なりの答えを探している。
仮にそれが間違っているとしても、その事を自分が納得できるまでは
自分なりのやり方を貫き通す事をモットーとしている。

おかげでファミリーとも何度かもめる事はあったし
自分の考えを殆どの人間に理解してもらえない事もあった。
そしてそれなりに間違いを繰り返してきた。
だがこれからも私はその姿勢を変えるつもりはない。
これからの前向きな人生を送る選択肢はまだまだたくさんあるはずなのだ。
ならば私は私なりの「正しい」道を探していきたいし
色んな人の考え方を知り、そして理解していける人間になりたい。
それが私にとって誰かに対して優しくあれる方法だと信じている。  続きを読む
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July 04, 2006

タイキの長かった3ヶ月 第6章 2日目の朝

7月2日・・・
ココスでの夕食会から、約半日で再びアキバに戻ってきた私たち・・・
私もこの日無事に起きれるのか心配しながら眠りについたのだが
何とか3時間は眠る事が出来たので、自分的には満足しました。
確かイベントが始まる11時半の約1時間前に辿り着いたのに、
沢山の同志の皆さんが勢揃いしてたのには少し驚いた。
ところが・・・この日私は悩んでいた。
実はイベント質問ネタが浮かばない状態で来場してしまったのだ。
握手会で語る内容はいくつも用意していたのに、質問だけは用意できなかった。
しかも前日に高評価(らしい)な質問をしているので、
同じレベルでの質問はあまりにも厳しかった。

そしてイベント会場に突入したのだけれど・・・
1日と全く同じ場所からの鑑賞というのも嬉しいのやら悲しいのやら
何だか複雑な気分でしたよ。
一方1日とは違い、司会も芸人さんに変わり進行していくのだが
さり気なくお喋りご無沙汰な奈央ちゃんに対して、どんな突っ込みをかましてくれるか
ちょっと期待もしてたりもしていたのですが・・・特に気になる部分なし。
だが奈央ちゃんの喋る勢いはかつてのペースに戻りつつあるようでしたね。
今回は千葉での撮影という事で、ホテル内のプールや砂風呂に関するエピソードを
語ってくれたのだが、私も砂風呂はまだ経験した事はないんですよね。
ただそれほどやってみたいとは思いませんが(えっ!?)

そして遂に訪れた質問タイム。まず先に結果から言っちゃうと
私、指されませんでした。でも私的にはこれで正解だったと今では思えますね。
これからの事を考えれば実に些細な問題なわけですよ。
逆に私的にちゃんとした質問が出来ないのは、ちょっと悔しくも思えるので
本当によかったですよ。要は今回はその後の撮影と握手会さえうまくいけば無問題。

ちなみにその握手会だが、会話に関しては先日の健康診断での
視力・聴力回復を報告。奈央ちゃん、凄く羨ましがっていました。
そして私自身もかなり嬉しかったんですよ。もうすぐ車の免許更新の時期も来る事ですし・・・
後はお互いこれからまた忙しくなるから頑張りましょうと声をかけてそのまま退散。
今回は前日が異様に盛り上がり過ぎたのと、この後のオフ会の事もあったので
いつもよりかは勢いが弱かったものの、それなりに満足できるイベントになりました。  
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July 02, 2006

タイキの長かった3ヶ月 第4章・・・ある意味拷問な4ショット

質問タイムも空振りのようで、何とか乗り切り
(この質問を評価してくれてる人もいるようで、感謝します!)
次にいよいよ参加者全員による4ショット撮影会が始まるのだが
4ショットを撮る事に少しだけ緊張はしていたものの、あまり不安要素は抱いていなかった。
しかし・・・あえて言うのであれば2つある。
1つは撮影時のポーズ。大体の方がダブルチーズで撮影してしてたけど
(両手でピースして撮影なのでダブルピースでもいいみたいだけど
奈央ちゃんがそう言ってたから、この名称で通します)
私にはダブルチーズでの撮影は精神的ダメージが大きすぎた。
3人がやってくれる分には全然構わないが、その中に自分が混ざって
同じポーズで撮影する訳だから、後で見直した時にそんな自分を見るのが
少し辛く思えたので、ポーズを考えようと悩んでいたのだが・・・
いくつかの案に意義をあげていた所、ふと某弁護士の「意義あり!」が脳内に浮かぶ・・・
コレだと思った私は成歩道スタイルで撮影。最近で言えば釈 由美子もやってたなぁ。
しかもこのポーズには写真を見直した時に、自分を除けば改めて自分への
悩殺効果がある写真になる為、この案を実行する事に・・・

2つ目の悩みは、会話である。
今回の対象者は3人、参加者は200人近く、そして制限時間はあまりにも少なく
実に困難な状況に追い込まれる事は間違いなかった。

まぁ最初は握手してすんなりはけて終わるのかなと思っていたが
そうはいかなくなってしまった・・・
また3人もいればそれぞれの会話の内容を用意しておかなくてはならなく
奈央ちゃんと優ちゃんならともかく、接点がない上に初対面な早織ちゃんとは
どんな会話をすればいいのかギリギリまで考えましたね。
まぁ結局は話すべき事は何とか直前に決めたのだが・・・

そして握手会に望むのだが、撮影までは実に順調に進む・・・
しかしその後は、奈央ちゃんが手を差し出してきてくれたのでそのまま握手。
3ヶ月振りのこの感触・・・嬉しくない訳がない!
いくつか会話を計算通りに済ませて、次に優ちゃんとの初会話。
ライブとかには何回か行ってたけど、こんな間近で顔を見るのは
初めてで感激した事を報告。だがここで遂にスタッフからお叱りを受けてしまい
遂に緊張感+焦燥感に耐えられなくなった私は、必死に早織ちゃんとの会話を
済ませたのだが、結局本来言いたかった事は言えなく、
何だか自分でも何言ってんだと思えるような事を話すだけで終わってしまった。
悔しかった・・・実に悔しかった。そして早織ちゃんが流石にあまりにも気の毒に思えた。
出来る事ならあの場でテンパった事を謝りたい位だった。

ちなみに早織ちゃんのブログではこのイベントの事が書かれていたのだが
やはり時間がなかった事について書いてありましたね。
まぁイベントそのものは楽しめたようで良かったと思いますが、
自分的には何だか不様な結果に終わったような気もどこかでしています。

  
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タイキの長かった3ヶ月 第3章 突然訪れたチャンス

イベントでのトークは一旦終了し、抽選での2ショット写真撮影権を賭けた
番号発表があったのだが、奈央ちゃんの会は勿論優ちゃん・早織ちゃんの回でも
干されてしまった。しかし・・・世の中にはとてつもない強運の方がいるようで
抽選の結果、何と全員との撮影に成功した人まで出てきたのには驚きましたね!
まぁ私個人としては、どんな形でも一緒に写真が撮れれば何でもよかったんだけど。

その後のスケジュールは、3人に1回退場してもらって4ショット撮影の準備に
取り掛かろうとしていたが、ここでてるや氏の突然の質問タイム開催コールが!
ここまできて今回は質問がないと思って安心したり凹んだり複雑な心境だったのだが
突然の不意打ち発言には私も流石に動揺してしまった。何せ3ヶ月のブランクもあるのだし。
ちなみにその時に出た質問はこんな感じ・・・

Q1.コンプレックスはありますか?
→何故かてるや氏が自分について解答。しかし3人に関しては、事務所的にもアウトだろうと
質問は行われなかった(確か)

Q2.最近はまっている事は??
→これに関しても何故かてるや氏が答えるだけで、実際に3人は答えていなかったはず。
でもこれは答えてもらってもよかったのでは!?
(まぁ私の知らない内に答えてるのかもしれないけど・・・)

そして、ここからが私が用意していた質問になる。

・もし3人がキューズ東京(恋キャバの舞台となった店)に客として訪れた時
 皆さんはそれぞれ誰を指名しますか?

→これに関してはてるや氏も納得したのか、質問を直接聞いてくれたのですが
優ちゃんの「難しい」発言により、何故かてるや氏に突っ込まれちゃった。
私的には、普段からそのキャラクターに「直接」接してきただけあって
1番それなりの理由で答えやすいであろう質問をしたつもりだったのに・・・
でももしかすると、接してた分逆に難しかったのかもしれませんね。
しかしここまで質問に答えられてなかった事もあったのか、
難しいながらにもちゃんと答えてくれたので、嬉しかったですね。
ちなみに結果は優ちゃん・早織ちゃんは「奈央ちゃん(星羅さん)」を指名するとの事。
奈央ちゃんの方は、自分自身ではなく元気な「優ちゃん・早織ちゃん(アンナ・ゆな)」を
指名するとの事だった。

しかし実は私がどうしてもお願いしたい事がもう1つあった。
それは「優ちゃんにラブボディーを踊って欲しい」だった。
前にも書いたかもしれないが、撮影の合間優ちゃんはよく奈央ちゃんの曲や振りを
やってくれていたそうで、その出来は全く曲のイメージを変えてしまうものだったそうな。
そんなラブボディーを是非見てみたかった・・・
出来る事なら早織ちゃんにもやってもらいたかったけど、流石に無理があるだろうと思って
今回は止めておきました。でもいつかきっとチャンスは巡って来るよね!?
  
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タイキの長かった3ヶ月 第2章・・・恋する!?キャバ嬢

7月1日 18時・・・
イベント参加に必要なDVD(約14500円)を購入したファンが総勢200人近くも集まり
いつものイベントスペースとは環境が違う状況の中で、遂にイベントが始まった。
今回の司会はてるや氏、そしてゲストは長谷部 優ちゃん・長澤 奈央ちゃん
そして山本 早織ちゃんの3名によってイベントが進められる事になっていた。
しかし実際はてるや氏・奈央ちゃんが司会ポジションで
優ちゃんたちが奈央ちゃんの会話にうまく入っていくという感じで
進行していくのが目立ってましたね。

ところで今回はドラマで使用していた衣装で3人共登場してくれていたので
私のテンションも結構高まりました!
さて・・・今回のイベントで語られていた内容の一部をここに紹介しよう。

・奈央ちゃんの場合
優ちゃんたち曰く、奈央ちゃんが「No.1キャバ嬢 星羅」になっている時は
本当にスカウトされてキャバ嬢になれるのではと思っていたそうな。
しかしシーンの撮影が終わると、素に戻って喋りまくる為
そのギャップの差に結構驚いていたそうデス。

・優ちゃんの場合
本作品の主人公である為、当然出番も多くなるので
日夜撮影に臨む形になってしまい、撮影当時11月〜12月の寒さは
かなりきつかったそうデス。
もう現場では毛布なしではとてもやり続けるのは厳しかったと話していました。
後は主人公が「お金好きな元気少女」という役柄が今まで経験した事がなく
(どうやら今まではクールな役柄だったり、悪役が多かったみたい)
生まれ変わった気分でキャラチェンジしなくちゃとても出来なかったとの事。

・早織ちゃんの場合
彼女の場合は、今回が女優デビュー作品である事が判明。
その為本来の仕事であるグラビアとドラマの仕事の違いに戸惑う部分もあったらしい。
例えば昼食の時なんかは時間厳守の為、彼女を待ってはくれないという事。
(グラビアではスタッフは本人が食べ終わるまで待つらしい
ちなみに優ちゃんの場合は、食べないと辛かったので必死に食べたらしく
奈央ちゃんの場合は、何より食事が優先との事・・・笑)
それと撮影のために、毎日台本チェック・イメトレを欠かさなかったようだ。
ただし実際にそのイメージ通りに事が進むとは限らなかったみたいだけど(爆)
だけどいくら初回だからとは言え、やっぱり偉いですね早織ちゃんは。

そんな中、てるや氏の口撃が早くも始まる。
まずは普段の奈央ちゃんをよく知っているてるや氏は、奈央ちゃんをターゲットに。
奈央ちゃん、今回はいいようにいじられてしまいました(核爆)
言うまでもないが、そんな奈央ちゃんに親近感を感じたのはここだけの話。
次に天然系らしい早織ちゃんが新たなターゲットとなり、いくつか口撃を受けてしまったが
ここはイベント上手な奈央ちゃんが、何とかフォロー。
やっぱりてるや氏は、強力な司会者ですね!  
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タイキの長かった3ヶ月 第2章・・・恋する!?キャバ嬢

7月1日 18時・・・
イベント参加に必要なDVD(約14500円)を購入したファンが総勢200人近くも集まり
いつものイベントスペースとは環境が違う状況の中で、遂にイベントが始まった。
今回の司会はてるや氏、そしてゲストは長谷部 優ちゃん・長澤 奈央ちゃん
そして山本 早織ちゃんの3名によってイベントが進められる事になっていた。
しかし実際はてるや氏・奈央ちゃんが司会ポジションで
優ちゃんたちが奈央ちゃんの会話にうまく入っていくという感じで
進行していくのが目立ってましたね。

ところで今回はドラマで使用していた衣装で3人共登場してくれていたので
私のテンションも結構高まりました!
さて・・・今回のイベントで語られていた内容の一部をここに紹介しよう。

・奈央ちゃんの場合
優ちゃんたち曰く、奈央ちゃんが「No.1キャバ嬢 星羅」になっている時は
本当にスカウトされてキャバ嬢になれるのではと思っていたそうな。
しかしシーンの撮影が終わると、素に戻って喋りまくる為
そのギャップの差に結構驚いていたそうデス。

・優ちゃんの場合
本作品の主人公である為、当然出番も多くなるので
日夜撮影に臨む形になってしまい、撮影当時11月〜12月の寒さは
かなりきつかったそうデス。
もう現場では毛布なしではとてもやり続けるのは厳しかったと話していました。
後は主人公が「お金好きな元気少女」という役柄が今まで経験した事がなく
(どうやら今まではクールな役柄だったり、悪役が多かったみたい)
生まれ変わった気分でキャラチェンジしなくちゃとても出来なかったとの事。

・早織ちゃんの場合
彼女の場合は、今回が女優デビュー作品である事が判明。
その為本来の仕事であるグラビアとドラマの仕事の違いに戸惑う部分もあったらしい。
例えば昼食の時なんかは時間厳守の為、彼女を待ってはくれないという事。
(グラビアではスタッフは本人が食べ終わるまで待つらしい
ちなみに優ちゃんの場合は、食べないと辛かったので必死に食べたらしく
奈央ちゃんの場合は、何より食事が優先との事・・・笑)
それと撮影のために、毎日台本チェック・イメトレを欠かさなかったようだ。
ただし実際にそのイメージ通りに事が進むとは限らなかったみたいだけど(爆)
だけどいくら初回だからとは言え、やっぱり偉いですね早織ちゃんは。

そんな中、てるや氏の口撃が早くも始まる。
まずは普段の奈央ちゃんをよく知っているてるや氏は、奈央ちゃんをターゲットに。
奈央ちゃん、今回はいいようにいじられてしまいました(核爆)
言うまでもないが、そんな奈央ちゃんに親近感を感じたのはここだけの話。
次に天然系らしい早織ちゃんが新たなターゲットとなり、いくつか口撃を受けてしまったが
ここはイベント上手な奈央ちゃんが、何とかフォロー。
やっぱりてるや氏は、強力な司会者ですね!  
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June 27, 2006

DVDチェックしたいけど・・・

先日、アキバで自分好みのメイドさんがいて
(普段メイドには興味ないのだが、姿を見かけた時マジで固まったもん)
思わず声を掛けそうになりながらも、ブツの回収を済ませてきた私だったが
どうやらイベントまでの間に全部確認できそうにありませんね・・・
まぁキャバ嬢も美女−Hも既に録画してチェックは済ませているから
本当は改めてみる必要はないのかもしれないけどね。
だが今回金曜の朝まで普通に夜勤なので、チェックは本当に無理デス。
どうやら今回のイベントでは、内容に関する質問は出来そうにないなぁ・・・
せめてメイキング部分とかだけでも見ておかないといけないんだろうけどねぇ。
それだけならまだしも、AKBのDVDもまだチェックし切れてないから
優先度は低くなるけれど、見ておかないとこの先ずっと忘れてそうな気がするな。
まぁどちらにしてもAKBのDVDを見てるところだけは誰にも目撃させる訳にはいかないね。
結局・・・何が言いたかったんだ私?(自分で書いて疑問に思うな!)  
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激闘!アイドル予備校は要チェック!!

恋するキャバ嬢が放送してからもう3ヶ月が過ぎてしまったのだが
奈央ちゃんの新たな出演ドラマ「激闘!アイドル予備校」が遂に7月から始まるとの事・・・
これは7月から約2・3ヶ月は暗くなってる場合ではなさそうデス。
ところで・・・前にも書いたと思うが、あくまで今回の主演は奈央ちゃんではなく
紗綾・瑠奈・梨央ちゃんの3名なのだが、この子達はまだ中学生。
くどいようだが、流石に妹より若い子に傾く事はない・・・
とオフィシャル見るまではそう思っていた。でも今の私の本心はと言うと
正直自信はない。勿論今の自分の意見を貫き通せるかという意味だが。
そして制作発表の場での写真をMSNで堪能させてもらったのだが・・・
コイツは効くねぇ〜(壊)特に今回のドラマで注目している
兄者こと白川君との2ショット・・・良いですね(悦)
兄者もめっちゃカッコ良いし、奈央ちゃんも良い表情出してるし、何の文句ないですな!
それでは簡単に今分かってる段階での物語の内容なんかを説明しておこう。

【あらすじ】
アイドルをめざす紗果(紗綾)は、アイドルの登竜門・アイドル予備校に入学した。
アイドルになる為には、この学校を首席で卒業しなければ、
アイドル予備校の強力なバックアップを得ることはできない。
しかし腐敗しきった経営陣は、金持ちの娘や芸能界に強力なツテのある生徒だけを優遇し
グループ分けするという、徹底的な差別教育を行っていた。
そしてそんな環境下にはいなかった紗果は、格下のBクラスに入れられてしまう。
そこに集まってきたのは紗果同様、ツテがないというだけで
格下とされたが、素質はAクラス以上である隠れた逸材ばかりが集められていた。
そんな彼女たちは今日もアイドルになる為に、様々な障害を乗り越えていく・・・

とまぁこんな感じデス。一応オフィシャルとeonnaの情報を整理したうえで
自分なりに纏めたあらすじを書いてみたのだが、こんな感じで合ってるよね!?

ところで肝心の放送だが、「7月からの放送である事」「地方ローカルでの放送」
という事実しか判明しておらず、後者の条件はうちでは厳しいのではと心配だったのだが
TVK(テレビ神奈川)でも放送される事が判明したので
この時はかなりTVKに感謝しましたね!そしてうちはテレビ見るのに環境悪いのに
TVKはちゃんと見られる事に心から感謝した。
それで今回のドラマが自分的に高評価だったら、TVKに貢献するつもりで
sakusakuのDVDでも買おうかな!?まぁあんまり関係ない気もするけどね・・・
  
Posted by chronoss_shine at 13:55Comments(2)TrackBack(1)

ナオしてあげる 第5回「未来」

eonna8月号が発売され、今月のコラムだけでなく
「激闘!アイドル予備校」の記事やグラビアページがあったりと
今月は充分に堪能させてもらっている私だが、まずはコラムの感想をちゃんと書こう。

今回のテーマは「未来」について語っているのですが
「もし未来を覗けるならどうする!?」という疑問に対して
答えてもらっております。しかし・・・私は未来を知りたいとは思えませんね。
理由としてはいくつか挙がってくるのだが、まず仮に自分の未来が見れたとしたら
その時点でその未来を迎える事はないと考えているから。
だって未来で自分で何をしてるのか分かった時点で、どんな些細な出来事でも
無意識に違う行動をとってしまうだろうし、その些細な行動が後の自分に
大きな影響を与えかねないと思えますしね・・・
まぁ仮に歴史が「※プログラム型」ならば、別に何の問題もないのだけれど。
どこぞの某マッドサイエンティストは全宇宙が破滅しかねないとか言ってたし・・・
さて・・・いい加減SFトークはここまでにして、本編に戻ろう。
奈央ちゃんが言いたかった事もそんな話ではないですし(笑)

そして第2の理由としては、未来を見た時点で人生の結果を知る事でつまらなくなるから・・・
実はこれ奈央ちゃんも言っている事なのだが、要は人生のカンニングである訳で
明るい未来をその手に掴む為に、現在を懸命に生きている事が無駄に思えるし
楽しく感じる事が出来なくなると思うからだ。
それならば「未来を知る」事より
「過去をやり直す」方が私は心から望む。
「現在」は人によって実に楽しい人生であれば、絶望を感じる人生もあるだろう。
だけど、どんな人にも伝説のガードのつもりではないが、「無限の可能性」がある。
それを信じて「今」を精一杯生きる事が大事なのではないかと私にも思える。
ただ・・・正直言って私自身はこの先の事を考えると、
どうしても良いイメージが出来ないのはここだけの話だ。(爆)


※プログラム型・・・タイムトラベルのパターンの1つで
タイムマシン等を使って歴史を変えたつもりでも、
全ては歴史の手の平の上で踊っていたに過ぎないパターンの事。
そしてこのパターンの場合、勿論タイムパラドックスは存在しない事になる。  続きを読む
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June 14, 2006

ハリケンチェック番外編

ハリケンジャー

前回のVSアバレンのレポをもってハリケンチェックは
終わりになるはずだったのだが、
先日地元で忍風戦隊ハリケンジャーPS版を見つけてしまったので
この作品のプレイレポートをして今度こそ終わりにしようと思う・・・

このゲームはアクションゲームで、プレイヤーはハリケンジャーの3人から
毎シナリオリーダーを選んで(パートナーも選択)
ジャカンジャと戦っていくのだが、ジャイロ手裏剣を使ったシューティング要素あり、通常戦闘は勿論巨大化した中忍との
ロボットバトルも可能と、実にそこそこ楽しめる。
何故そこそこと表現したかと言いますと・・・

・味方になってもゴウライジャー・シュリケンジャーは選択できない。
・天雷旋風神への合体・必殺奥義シーンだけムービーがない。
・トリプルガジェットでの止めしかない(ビクトリーガジェットがない)
・物語の最後まで語られていない。


とまぁこんな感じな欠点があるのデス。
しかし、勿論利点もあります。

・キャラクター全員が声付き。
・格闘アクション初心者でも簡単な操作。
・影の舞の再現ムービーあり(PSでは流石にしょぼいけど)


こんな利点もあって、当然の如くハリケンブルーしか使っていません!
ちなみにハリケンブルーでの戦闘では1度も負けておりません。
隠しモードでの某レッドでは1度負けてしまったのだが・・・
何と言ってもハリケンブルーは水龍波がめちゃくちゃ使える!
戦いには全然困らないキャラクターなので、ある意味このゲーム最強のキャラクター
と言ってもいいだろう。一応ハリケンレッドのドライガンとかもあるけど、
他の遠距離武器では避けられると隙が出来たり色々と厄介みたいですね。
とりあえず買ったその日に全特典出してしまい、
今はひたすらブルーの活躍を堪能してる感じですね(爆)  
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爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー

ハリケンジャーの最後の活躍が見れる本当に最後のハリケンチェック・・・
だが今回はあくまでアバレンジャーがメインの劇場版の為、
まずはアバレンジャーに関する内容の説明をしておこう。

【あらすじ】
6500万年前・・・地球に隕石が衝突した影響で次元の歪みが生じ、
地球は異次元空間にある地球「ダイノアース」
人類が住む地球「アナザーアース」に分裂した。
ダイノアースでは、恐竜が進化した知的生命体・爆竜と人類に似た種族・竜人が
共存していたが、侵略の園「エヴォリアン」を名乗る高度な科学力を持った集団との
激しい戦いの末、壊滅的な被害を負わされてしまう。
そしてエヴォリアンは続いてアナザーアースを侵略してきた。
しかしダイノアースでエヴォリアンに対するレジスタンス活動を行っていた
竜人アスカもまた、アナザーアースを救うべく現れた。
精神エネルギー「ダイノガッツ」を強く持つ者を求める彼の呼びかけに応えた
伯亜凌駕・三条幸人・樹らんるの3人の若者はアスカと共にアナザーアースを守るべく
爆竜と心を通わせてエヴォリアンと戦う事になる・・・(ウィキペディア解説参照)

というのが簡単なストーリーとなっているのだが、そのアバレンジャーたちの戦いに
ハリケンジャーたちも関わる事になっていくのが、今回の劇場版である。

物語としてはアバレンジャーたちの前に2台のロボットが街に現れた事から
物語は始まっていくのだが・・・何とそこに現れたロボットは壊れたはずの
旋風神轟雷神だった。しかも2台のカラクリ巨人には
倒されたはずのジャカンジャ幹部ウェンディーヌとフラビージョ
それぞれ乗りこんでいた・・・
アバレンジャーたちは、かつて幾多のジャカンジャ中忍を倒し続けたカラクリ巨人相手に
苦戦するが、何とかアバレンオーで撃退に成功する。
しかし彼女たちはダイノアースに封印されていた邪忍イーガを蘇らせてしまう・・・
アバレンジャーは、カラクリ巨人を強奪した彼女たちを追いかけ続けていた
ハリケンレッドと共に、イーガとウェンディーヌたちを匿った
エヴォリアンとの戦いに挑んでいく・・・

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June 12, 2006

忍風戦隊ハリケンジャーVol.12−大団円−

5.風と水と大地
前回までにゴウライジャーまでも失ってしまったハリケンジャー。
しかもアレ発生により、地球上では天変地異が発生し
おぼろ研究所にもその被害が出てしまい、音信不通となってしまう。
地球は破滅への道を進みつつあった。
だがこの事態を止められるのはもはやハリケンジャー3人しかいない。
そして彼らに残された物も、傷ついた旋風神と嘆き・怒りの弓矢しかない。
だが彼らは僅かな可能性に賭けて、邪悪なる意思との最後の戦いに挑んでいく・・・

その結果どうなるか・・・今回ばかりは書いてみたいけど書くべきではないのだろう。
果たしてハリケンジャーは強大な諸悪の根源である邪悪なる意思を相手に
どう戦っていくのだろうか!?
それにしてもアレが全宇宙を飲み込むブラックホールのようなものと分かり
もはや忍術や奥義でも何でもないじゃん!と突っ込みを入れつつ、見ていたのだが
ひょっとしてアレの穴の向こうの世界って新たな宇宙だと話には聞いていたのだが
私的には恐らく○○○アースじゃないかと考えられるのだがどうだろう!?
それにしても今回最終回という事もあって、実に懐かしいものも見る事ができるし
最終回ならではの出来事だって色々あるので、実に面白い。
結果的には宇宙の平穏は守られると分かってはいるのだけれど
そこまでの過程や今後の道とかってやっぱ気になりますよねぇ・・・
しかしこれだけはハッキリ言える。あくまでジャカンジャという敵がいなくなっただけで
忍者である限り、ハリケンジャーの戦いに終わりはないという事を。


そして戦いはハリケンジャーから、爆竜戦隊アバレンジャーへと受け継がれていくのだが
ハリケンジャーの出番はまだ終わりではない。
ハリケンチェックの大団円は、まだまだ先になりそうですので
総まとめはその時に書く事にしよう・・・  
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June 11, 2006

忍風戦隊ハリケンジャーVol.12−最終決戦に向けて−

ここまでは主に御前に関するエピソードを書く事が多かったが
次は最終話直前までのハリケンジャーたちの姿に対してレポを書いてみよう。

3.使命と天空忍者
御前を守りきれなかった事から立ち直る事が出来ないハリケンジャーたちだったが
シュリケンジャーだけは今までと違い、鬼のような勢いと強い意志で
彼らを鍛え上げていた・・・だがまだシュリケンジャーの思いを理解できる
霞兄弟はともかく、鷹介たちはそんなシュリケンジャーの姿に戸惑いつつあった。
だが彼は言う。忍者は生きてこそ忍者であり、決して後ろを向いてはならないと・・・
しかしそんな姿を見てハムちゃんは、1人の忍者の事を思い出していた。
一方ジャカンジャの手に2つのメダルが揃った事で、後はメダルの使用者となるタウやんが
力を使うのに相応しい姿になれれば問題ないとの事で、
サタラクラにエネルギー確保の指令を出す。

御前が死んでもジャカンジャとの戦いが終わる事はないわけで
ジャカンジャの新たなる作戦に、真の怒りをもって戦いに挑むハリケンジャーたち・・・
そしてその場にサンダールが現れてしまった事で、
実は1番怒りを抱いていたシュリケンジャーが単身サンダールに戦いを挑む。
その姿は今まで以上に気迫を感じるものであったのだが
サンダールに致命的ダメージを与えられてしまう・・・
だがそれでも忍者の使命を果たすべく、瀕死の身体でも戦い続ける
シュリケンジャーの姿に感動してしまいましたよホント・・・
それにしてもサタラクラって顔の仮面を外されただけであんなに怒り狂う奴だったんだね。
まぁそんな目に遭ったのもある意味自業自得のような気がすると思うのは私だけ!?
だがそんな怒り狂うサタラクラを止めるべく、もはや戦う力も残っていない
シュリケンジャーはハリケンジャーたちに全てを託し、天空神にて特攻。
サタラクラは天空神と共に爆砕してしまうのだった。

これがハリケン三大悲劇「シュリケンジャー特攻」であるわけだが、
今回になってようやくシュリケンジャーの過去と正体に関する情報を知る事になるわけだが
結局素顔は分からずじまいでしたね・・・

4.暗黒と新世界
シュリケンジャーがその身をもって戦う意味と、道を作り出してくれた事に
応えるべく、ハリケンジャーたちは遂にジャカンジャ要塞センティビートへと乗り込む。
だが時既に遅く、サタラクラが集めたエネルギーによってタウやんは
パワーアップは完了していた。それによりセンティビートは壊滅してしまうが
タウやんは遂に嘆きの弓にて怒りの矢を放ってしまう。
しかしここで意外な出来事が起きる。何とサンダールがタウやんを攻撃!
それによって野望を果たす事無くタウやんは倒されてしまう。
そしてハリケンジャーたちは、ジャカンジャ幹部サンダール・ウェンディーヌ・
フラビージョとの最後の戦いに挑む・・・

まぁ結局ここで遂に因縁の敵レベルまでとなったジャカンジャ唯一のまともな幹部
サンダールとの最終決戦となるのだが、ここでもハリケン三大悲劇が起きてしまう。
(ちなみに残りの女幹部2人は実に面白い事になっていくのだが、
それはまた別の機会に書くとしよう。)
サンダールに大ダメージを与える事は出来たが、彼が巨大化してしまった事によって
今度はロボットバトルの突入。しかし轟雷旋風神の力でもサンダールを倒す事が出来ない・・・
それにしても・・・「見せてもらおうか!地球人のカラクリ忍者の性能とやらを!!」とか
轟雷旋風神の奥義に対して「当たらなければどうという事はない!!!」とか
実にガノタにはたまらないセリフが盛り沢山でしたなぁ・・・(笑)

そして肝心の三大最後にして最大の悲劇とは、「ゴウライジャー、相殺」である。
かつてはジャカンジャと共にアレの出現の為にハリケンジャーと敵対してまで
動いていた事を後悔していたゴウライジャーたちは、単身轟雷神にてサンダールへ突撃。
彼の身動きを取れなくした後、ソードスラッシャーにて自らも一緒に貫き爆砕。

これにはあの七海ちゃんでさえ、叫んでしまった位だ。
これはもう間違いなく七海は一鍬に気があると見て間違いない!
素直に喜びたい所だが、彼らが消えてしまっては何の意味もない。
あぁハリケンジャーよりゴウライジャー気に入ってたのに・・・
しかしあくまでサンダールを倒せただけに過ぎず、アレの出現はまだ続いていた。  
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忍風戦隊ハリケンジャーVol.12−三大悲劇の始まり−

2.罠と永遠の命
宇宙統一忍者流奥義を会得したハリケンジャーたちだったが
御前はいつものように、彼らに決して深入りしようとはしなかった。
だがそれがメダルの封印を守り続ける為に出来る唯一の方法なわけなのだが
サンダールは既にその秘密を知ってしまっていた。
そこで新たに前回倒された扇獣の羽と「隠れ家と大掃除」に登場した
マドーギの忍術で、新たなる作戦に臨もうとしていた。
一方ハリケンジャーたちに奇妙なニュースが入る。
何と街中でハリケンジャーたちが人々を襲撃しているとの事であり
勿論本物はそんな事をするわけもなく、ジャカンジャによる偽者を撃退すべく
彼らは出動するのだが、サンダールの罠にかかり絶体絶命の大ピンチを迎えてしまう。
ピンチを救えるのは嘆きの弓の力を使える御前だけ・・・
サンダールの狙いは御前を呼び出す事にあった。


今回の話は30分の割には物凄く長く感じられます。
ROUND1 ハリケン・ゴウライ・シュリケンジャーVSそれぞれの偽者
→何とか御前の援護もあって偽者の撃退に成功するのだが・・・

ROUND2 御前VSマドーギに操られたハリケンジャーたち
→本人たちに攻撃したくない意思はあるものの、身体が勝手に攻撃しようとする為
やむなくメダルの力で彼らを攻撃する御前だったが、変身が解けたにもかかわらず
自由が戻る事はなかった。それにしても御前様、500年間ある意味ずっとヒッキーだった割に
結構戦える女性でしたね・・・オイシイ(何が!?)

ROUND3 御前VSマドーギ
→ハリケンジャーたちをとりあえず動けなくした御前は操っているであろうマドーギに
単身戦いを挑む・・・だがマドーギを倒すまでは出来ずコントロールを解くのが精一杯だった。

ROUND4 宇宙統一忍者流VSマドーギ
→コントロールが解けた事で、怒りのシノビチェンジを果たし
あっという間にマドーギを滅殺!しかし・・・

ROUND5 御前VSサンダール
→マドーギを倒したハリケンジャーたちが見た光景は
サンダールの不意打ちで、御前に襲い掛かる瞬間だった。
その結果メダルは回収されてしまい、御前がどうなったかはもはや書くまでもない。

これがハリケン三大悲劇の1つ「御前の死」である。
特にずっと傍で御前を守り続けてきたシュリケンジャーの目の前で
彼女の倒れる姿を目撃する形となってしまったのはあまりにも辛いであろう。
ちなみに最近涙もろい私もやばい事になりかけた。
かつて牙狼最終回のザルバの件でさえ耐えられたのに
このシーンに関しては、ちょっと心揺すぶられる部分がありましたよ・・・


それと話は少し明るい方向へ変わるが、偽者を演じていたのは
本物と同じメンバーであり、本来のキャラとは違った感じで演じられてて
一見声は同じだけど声色からも実にダークな雰囲気を出していて
これはこれでいいと思えましたね。  
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忍風戦隊ハリケンジャーVol.12−御前の過去−

遂にハリケンチェックも最終巻を迎えてしまいました!
いよいよこれでハリケンジャーとジャカンジャの戦いについて書くのも
本編に関しては最後となります(まだVSアバレンが残ってる為)
ちなみにシナリオは「封印と宇宙統一」・「罠と永遠の命」・「使命と天空忍者」・
「暗黒と新世界」・「風と水と大地」
の全5話となっており、今回で完結となります。

1.封印と宇宙統一
前回、サンダールに怒りの矢のメダルを奪われてしまったハリケンジャーたちは
サンダールの扇獣と戦いを繰り広げていたが、天雷旋風神の力を持ってしても
扇獣を倒す事が出来なかった・・・
そんな彼らに対して、御前は「宇宙統一忍者流奥義を極める必要がある」と判断。
だがそれには疾風と迅雷の極意が必要らしいが、ハリケンジャーたちはその極意が何かを
答える事が出来ず、失望した御前はおぼろ研究所を去ってしまう。
一方嘆きの弓のメダルを狙っているサンダールは、ひたすら御前を探し回っていた。
そしてハリケンジャーたちは、一足早く御前を見つけ出す事が出来たが
そこで御前はハリケンジャーたちにあるものを見せる・・・

今回は御前様の過去についてのシナリオであり、彼女に封印された闇石(嘆きの弓メダル)の為に500年間守り続けた苦悩がよく分かるのだが・・・
それを知ったハムちゃんの号泣っぷりが見事にシリアスな空気をぶち壊している事に
激しく笑える。
だがこれでハリケンジャーたちは改めて御前を守る為の戦意を高め、
実は既に極意を理解していたハリケンジャーたちの手で改めて扇獣と戦い、
遂に勝利を収める事で彼らは立派な忍者となったわけだが・・・
これはあくまで「ハリケン三大悲劇」の始まりに過ぎなかった。  
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June 04, 2006

忍風戦隊ハリケンジャーVol.11−後編−

時間がかかってしまいましたが、いよいよ後半デス。
後半は5本目の「おせちと三巨人」について出来る限り書きますが
これは久々の七海メインのお話だという事なのですが・・・
ハッキリ言って見終えた後、ちょっとした苛立ちを抱いてしまいました。
ただその時色々あって機嫌が悪かった事も要因の1つだとは思うのですが・・・
それでは早速タイキ、いきまーす!

5.おせちと三巨人
ハリケンジャー世界では新年を迎えたらしく、おぼろ研究所には
鷹介・七海・吼太・一甲・一鍬・シュリケンジャー・御前様・おぼろ・ハムちゃんが
勢揃い+和服で(ごく一部例外あり)登場しており、七海が作ったという
おせち料理を堪能していた。そして今回このおせちが私にとって怒りを招く原因となる。
肝心なおせちはと言うとかなりの自信作らしく、大絶賛を受けていた。
鷹介に至っては吼太の分まで強奪し出す始末・・・
おい一鍬ちゃんもただうまいと言ってるだけでなく、鷹介のようにアクション
積極的に起こさなくちゃ!それとも某有名ギャルゲーの総番長のように
「その栗きんとんは俺様のじゃー!」と叫び狂い、
鷹介とバトルを繰り広げたりしなくちゃダメですよねぇ・・・(ネタがマイナーで申し訳ない)

ところが、御前様だけはおせちに箸をつけない。
そしてその事が七海にはどうしても気になってしまうのだった。


一方ウェンディーヌは、亡きサーガインが残していたカラクリロボ3体を用いて
(初期幹部3人力を合わせて作戦に臨むつもりだったらしい)
ハリケンジャーたちを襲撃する事に・・・
だがハッキリ言って今回ウェンディーヌ・フラビージョ・そして焼肉に釣られた
サタラクラの3人が出撃してるのだが、サーガインの為に+やる気があるのって
ウェンディだけのような気が・・・不憫だな(笑)

そんなこんなでいきなりロボットバトルを繰り広げる事になるのだが
おせちを食べてもらえなかったブルーだけ戦意がなく、旋風神の動きも鈍くなってしまう。
ここで私のイライラ度は30%に到達・・・ちゃんと集中しなきゃダメっすよ七海ちゃん。
一方そんな七海の悩みを知る由もない御前様は、おぼろの代わりに指示を飛ばすが
その度にブルーはおせちの事だとしか反応できず浮かれたり凹んだり忙しい。
イライラ度・・・50%に到達。そろそろ真面目にやってくれよなぁ七海さんよぉ・・・

遂にはジャカンジャ側も本気を出して攻撃を仕掛けてきた為に、
秘密兵器の量産型天空神を出撃。そして旋風神・轟雷神に合体!
ちなみに中に乗ってるのはあの黒子ロボらしい。
おぉロボちゃん、普段からただでさえ出番がないんだから頑張ってーと思いきや・・・
分離した事をいい事にハリケンブルー戦場離脱デス。
そこまでしておせちが気になるようですが・・・いい加減にしろや本当に!!!
もしここで負けたらおせちがどうとか言ってる場合ではないって事を
分かってるのだろうか!?(イライラ度90%突破)
こんなのに守られてるのって何かちょっと嫌だと一瞬思えてしまうではないか!


しかしおぼろ研究所に1人戻ってきた七海に気づいたハムちゃんは
何と叱る訳でもなく、おせち作りの苦労と七海の思いを御前に語りだす。
そしてハムちゃんに気づかれた七海は冷静になったのか戦場へと戻っていくのだが
ここで七海に対する怒り鎮圧+ハムに対する怒り100%。
ハムよ・・・まず状況を考えろ!お前の部下がいるべき場所にいない事に対して
言う事は何もないのかええっ!?


そして戦場に戻った七海が見た光景は、量産型天空神がオーバーヒートして
窮地に陥った仲間たちの姿だった。
それを見た七海はハリケンドルフィン単体でウェンディーヌに攻撃!
「さっさと終わらせて、御前様におせち食べてもらわなくちゃ!」
前言撤回(苦笑)何かちょっとむかつくが、目的が何であれ30話に近い強さを得た
七海ちゃんに敵なぞなーい!例えカラクリメカだってパンチで破壊(コクピットだが)
恐るべし料理への執念・・・

そんな事もあってジャカンジャを撤退させたハリケンジャーたちは七海の戦意喪失原因を
ようやく知るのだが、「何だそんな事悩んでたのかよ」とか
「御前様は食事を摂らないんだ」とかその一言に安心してる七海とか
とにかくそんな呑気な光景に、心底腹が立った。(怒り率120%)
言いたい事はそれだけか?他に言う事はないんか!?
下手したらそのせいでタマとられてたかもしれないんやで!
あんたらも正義の味方だったら腹くくってやる事やれや!(上3行から某極妻風)


だが私が特に許せなかったのは、おぼろ・御前の2人である。
まず御前だが、普段食事しないんだったら最初からそう言うか、食べても影響ないんだから
ちゃんと食べてやるべきだろうが!
まぁ結局は食べてくれたからまだ許せるが・・・
おぼろに至っては自分たちのメンテがしょぼかったくせに、
今回唯一真面目に戦った黒子ロボに対して量産型天空神破損の責任追及で
大反省会だなんて、見当違いにも程がある。
これではあんまりではないだろうかっ!?

ある時は記憶奪おうとして殴り飛ばされ、ハリケンジャーの正体を知った鳴子に対して
仕事の妨害をされて、シュリケンジャーに仕事横取りされて
戦場に出ても報われる事のない黒子ロボ・・・

まぁ何かの番外編では七海たちの記憶を奪うという大暴挙をしでかすという事実を除けば
あまりにも気の毒な黒子ロボだが、そんな彼らが最後にして
ようやく活躍できたシナリオだと私は思う。
  
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忍風戦隊ハリケンジャーVol.11−中編−

前編は主にサーガインに対する評価が2階級特進並に上がった事を主に書いていたが
さて今回はどうなる事やら・・・

3.御前様と凶扇獣
サーガインが倒された事で残り2人となってしまった初期幹部の
ウェンディーヌとフラビージョはサーガインの死に怒りと悲しみを抱いていた。
しかしウェンディーヌはサーガインの死に様とサンダールの発言から
徐々にサンダールに対して疑惑の念を抱きつつあった。
一方前回怒りの矢のメダルの回収に成功したハリケンジャーたちは
唯一メダルを封印できる御前様の元へメダルを運ぶ事になったのだが
既にメダルには発信機が取り付けられており、サーガインが残していたシステムを用いて
ジャカンジャのメダル奪還作戦が始まろうとしていた・・・

さて今回は御前様の元へ、地球忍者たちそれぞれが変装して
御前様の元へと向かう事になったのだが、まずメダルを持つハリケンジャーチームは
学生スタイル、一鍬はリーマン、兄者はサンタクロース、そしてシュリケンジャーは
ラーメン屋「朱里軒」の出前持ちとしてそれぞれ移動を開始するのだが、
サーチシステムのあるジャカンジャには変装など何の意味もなくあっさり戦闘に突入・・・
地球忍者チームは霞兄弟・シュリケンジャーをおとりに御前様の元へと向かうが
ハリケンジャーの前に現れたのは運悪くサンダール。

ところで何でよりによって一番戦闘力のないハリケンジャーたちに
メダルを持たせようなんて思えるのだろうか私には分からない・・・
いくら主人公だからって現実には1番有り得ないプランだよね(苦笑)

そしてサンダールの持つ凶扇獣バドーギとの戦いになるのだが
ここで鷹介が愚行に出る・・・何と暗黒武器「怒りの矢」を旋風神にて使用してしまったのだ。
その結果威力は発揮したものの、逆に操られて同士討ちしだす始末。
チャンスと見たサンダールは(そりゃそうだろうなw)すぐさま攻撃しようとするが
遂に動いた御前様が攻撃を阻止・・・ってえっ!?
まさか御前様の正体があんな方だなんてっ!若い・・・
だが結局は怒りの矢を奪われてしまう地球忍者軍団だった・・・ってダメじゃん!

4.隠れ家と大掃除
御前様に呼ばれたハリケンジャーたちはある寺へと向かうのだが
そこにいたのは列堂と呼ばれる住職がいた・・・彼はハリケンジャーたちに掃除を依頼する。
そして掃除の合間にハリケンジャーたちは今までの活動を思い出す・・・
一方サンダールは、御前が怒りの矢と対の関係にある
「嘆きの弓」のメダルの在り処を知ってると推理し、扇獣マドーギを送り込む。

そう、今回はこれまでのハリケンジャー総集編ともいえるお話であり
ここから見た方でも充分に内容が理解できるようになっているみたいだが
特にゴウライジャー同士の戦いのシーンがもう1度見れたのはちょっと嬉しかったな。

それにしてもここでまたしてもハリケンジャーチーム大失態を引き起こします!
何とマドーギが忍び込んでる事に気づかず、嘆きの弓メダルの在り処について
話してしまうのデス。勿論後にあのハムちゃんにこっ酷く叱られたのは言うまでもないが
元はと言えば連れてきたのは霞兄弟なのに、彼らはお咎めなしデス。

まぁ日頃の行いが悪い+状況が状況なので仕方ないですな(笑)

それにしても今回列堂を演じた方は、かつて「宇宙刑事ギャバン」
ギャバンこと一条寺 烈を演じていた方で、実はシュリケンジャーゲストなのだが
変身の際に蒸着してくれちゃってますwww
実にすんばらしいですなぁ!

  
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June 03, 2006

携帯ドラマ「ハートビートフリークス」開始!

お知り合いのサイトで知った情報より、奈央ちゃんが出演する携帯ドラマ
「ハートビートフリークス」が放送開始されるという情報があり
しかも無料視聴できるという事で早速DLして聞いてみる事にしたのだが・・・
まずは簡単なストーリーから解説。

【あらすじ(公式HPより)】
願い事が叶うという不思議な石「マハラジャストーン
そのマハラジャストーンを探す旅に出たまま行方不明になった姉を持つ主人公
アンナは自分が通う精神病院にて姉がマハラジャストーンによって
異次元空間へと飛ばされてしまったと知る。

姉を救う為マハラジャストーンへ導くペンダントを持ってアンナは旅に出る事になる・・・

という物語らしいのだが・・・DLして確認してみたけど全然分からん!
まぁ1話が3分位の長さしかないせいもあるが、音声も悪く何て言ってるか分からないし
人物紹介も全くない(軽く名前が出る位)ので関係等全く読めないのがマイナス。

これでは予告編をDLして見た方が現時点ではまだ分かる。
それにしても願い事を叶えられるマハラジャストーンに
マハラジャストーンへ導くペンダント・・・設定が某有名漫画に似すぎだよね。

ところでこの物語の世界は随分と現実的ですねぇ。(登場人物は・・・どうだろう?)
こういった物語上の世界って少し非現実的な部分があっていいと思うのに
これにはそういった要素は現時点ではない。この物語設定を知らない人が見たら
どんなストーリーかよく分からない人もいると思える。

一方我らが奈央ちゃんは、今回その主人公アンナのお姉さんであるモエ(だったかな!?)
を演じているそうだが、行方不明である以上出番は限られてくるんだろうな・・・
とにかく今後の展開に期待しよう!  
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June 02, 2006

忍風戦隊ハリケンジャーVol.11−前編−

遂にVol.11デス。次のVol.12で本編のチェックは終了となってしまうが
本当にここまであっという間だった気がします。
まぁ「爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー」が残ってはいるのだが
一応本編はここで終わりだし、次の劇場版は恐らくアバレンジャーメインだろうし
そしてガオレン同様アバレの設定解説とかで終わりそうな気もするので
ちゃんとしたハリケンチェックももうすぐ終わりデス。
それでは今回も複数形式でいってみましょう!
今回のビデオにある話は「鎧と怒りの矢」・「超合体と大激突」・「御前様と凶扇獣」・
「隠れ家と大掃除」「おせちと三巨人」
の計5話。

1.鎧と怒りの矢
前回、サンダールの作戦通りに見事「封印の石」から「怒りの矢」メダルの
回収に成功したジャカンジャは、組織内天才科学者のサーガインに
解析を依頼する事に・・・そしてサーガインは怒りの矢メダルに隠された
秘密に関する仮説を立てる。そして仮説の結果を確かめるべく
サーガインはカラクリメカ「メガタガメマーク掘廚妊魯螢吋鵐献磧爾燭舛棒錣い鯆む・・・

秘密の割にはあまりにもあっさり解明しちゃってるけどどうなんだろうなコレ(苦笑)
とりあえずここは流石サーガイン!とでも言っておくべきだろうか?
ちなみに怒りのメダルに関する仮説とは簡単に言えば
「ハリケンジャーたちの持つシノビメダル=カラクリボールが関連してるのでは!?」
まぁ一応OPでも鷹介たちがその説を考えたりもするが、
流石にそれはないだろうと真っ先に否定してたが、天才は何事も考え方が違っていた。
そしてその結果メガタガメマーク靴砲董▲魯螢吋鵐献磧爾燭舛
カラクリシステムの調査を始めるのだが
それにしても君たち・・・別にサーガインは挑発とかもかけていないのに
無駄にカラクリボール披露しすぎでは!?
ここ最近はすぐに合体してる癖に、こういう時だけカラクリボール出血大サービスなんて
随分とボランティア精神に溢れてますよね正義の味方は・・・



2.超合体と大激突
遂にサーガインはカラクリシステムを解明。
それを用いて怒りの矢の武器化に成功し、それを用いてハリケンジャーたちに戦いを挑む。
そう・・・もう後がない彼にとっては、これからが本番だったのだ!
本来の使い方とは違うとはいえ、物凄い力を持った怒りの矢での攻撃の前に
ハリケンジャーたちの天雷旋風神や象さんはあっさり惨敗してしまう。
果たしてハリケンジャーたちは最強クラスの武器を持つ後戻りできない
サーガイン相手に勝つ事は出来るのだろうか!?

サーガインの「発明とは常に人の真似事から始まる」の名言に
素直に納得してしまった私だが、かつてハリケンドルフィンを直接攻撃した事を除けば
ジャカンジャ幹部では比較的好感が持てていたサーガインの活躍ぶりに
今回はちょっとだけ感心してたりします。
だが今回のお気に入りシーンは腹黒サンダールVS騎士道精神を持つ科学者
サーガイン
であろう。
まぁ勝負はあっさり決着はついてしまったのだが・・・それにしてもサンダールは黒過ぎデス。
サーガインが自分の計画には危険な存在と判断したのかあっさり始末にかかる姿に
某有名ロボットアニメのロリコン仮面よりも悪を感じましたね。
一方「図ったな!●●●」な状態に陥ってしまったサーガインは
既にボロボロながらも生きている以上、自分は最後まで戦い続けるという
姿勢を見せてくれた事に敵ながら感動。もうコピージャイアント発進は無いのか・・・
だがここで正直、中の人は違うけど
「ジャカンジャに栄光あれー!」と叫んで欲しかったなぁ(爆)
  
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May 30, 2006

7月は一足早く熱くなれそうかな!?

昨夜にいきなり飛び込んできたニュースがあったが
何と7月2日 11時半から美女−HのDVD「Nao N ナ・オ・ン」
リリースイベントがあるらしい
・・・いつもなら手放しに喜べる所だが
今回はそうでもないので、現時点ではあまり盛り上がらないでおきたい
ところなのだが・・・やっぱ嬉しいよね!
もしかしたら久々に会えるかもしれないんだからさ!!
しかし問題はスケジュールにある。
まず7月第1週目が普通に休めるかという問題があるのだが
こればかりは運と他のシフトメンバー次第なので、どうにもならない・・・
そして仮に両方休めたとしてもまだまだ問題はある。

1.資金面
まずはお約束かつ誰もが悩むであろうこの問題!
もし仮に両方参加するとして、それらの入手及び交通費を考慮すると
かなりの支出が予想される。しかもナ・オ・ンの方は例の複数購入特典がある。
出来る事なら最近チェキ集めもしてみようかと思いつつある
私には避けては通れない問題だ。
ここで計算してみたのだが、2日間のアキバ出撃交通費が約2500円
1日の恋キャバDVD-BOXが約14500円
そして2日のナ・オ・ンが複数購入で約8000円
合計2万5000円の出費だなんて・・・大変だぁー!!!(壊)
今回はボーナスも期待できそうにないから、かなーり頑張らねば・・・

2.体力面
次にスケジュール的問題なのだが、恋キャバのイベが1日の18時から・・・
そしてナ・オ・ンが2日の11時半・・・テンションは高まるが
その後の仕事スケジュール次第ではかなーりキツイ事になりかねないデス。
しかしそんな弱気な自分に対して一言。
あの祭りスケジュールに比べたら大した事ないだろう!?  
Posted by chronoss_shine at 11:35Comments(1)TrackBack(0)