November 15, 2016

タイキ、ポケットビスケッツをちょこっとだけ熱く語ってみる。

いきなりだけど今回は普段とはちょっと違って、懐かしい話を書いてみようと思う。
このブログを見ている方は「ポケットビスケッツ」をご存知でしょうか?
今となっては20代・30代ホイホイネタとなってしまっており、今の世代の人たちには
このワードを出しても、ピンと来ないらしく衝撃を受けたね。
(ちなみに妹も似たような事があったらしく、ジェネレーションギャップを感じたと言ってた。)

簡単に言えばかつて放送されてたバラエティ番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」にて
誕生した企画ものユニットであり、メンバーはボーカル:CHIAKI
(ココリコ遠藤の元嫁でお馴染みの千秋、設定上12歳らしいw)
キーボード:TERU(GLAYではなく、内村テル)、ギター:UDO(こちらは分かりやすいウド鈴木)の
3人で構成されたユニットであり、ウリナリという番組を盛り上げるのに大きく貢献した存在である。
しかし近年の企画ものユニットの中では、数多くの神曲を生み出し
番組の演出とかを一切考えずに応援できてたユニットだと思ってる。
ポケビの歴史を語り出すとキリがなくなるので、今回はタイキの思い出話程度で
触れていきたいと思ってる。
※ここから先は、説明に説明が必要になる位置いてきぼりになる可能性アリの為、要注意w

・ポケットビスケッツのはじまり
タイキがまだ少年で、Pどころか普通にテレビっ子だった頃のお話。
出会いは勿論番組を見てた事からなんだが、アジア進出を目指してたマッキーという
ユニットメンバー選考から落ちてしまった歌手志望の千秋を気の毒に思ったのか
テル(ウッチャン)の「第2のマモーミモーを作ってやるダニ!」の一言でマッキーより
ポケットビスケッツの応援を決断。そしてフィリピンでのライブ光景を見て
千秋の歌唱力にびっくりしたのを今でも覚えてる。

ポケットビスケッツの初舞台inフィリピン「Rapturous Blue


その結果もあってか、まさかのオリコンランキングではポケビが勝利!
そこからポケビ伝説が始まっていく・・・

・タイキのはじめて
当時ポケビのシングルはカップリング曲がない代わりに500円と超安価で
小学生だった自分でも購入できるのが凄く有難かった。(当時は一般的なシングルは安くて1000円)
その影響もあってかこのデビュー曲を買おうと、自転車で30分以上かかるCDショップまで買いに行ったけど
結局その時は買う事が出来なくて、2ndシングルの「YELLOW YELLOW HAPPY」が人生初購入CDとなる。
(Rapturous Blueは親に頼み込んでレンタルしてもらい、カセットテープにダビングした)
ちなみに今こうやってポケビの事を振り返るきっかけになったのも、久々にこの曲を聴いた事だったりする。

YELLOW YELLOW HAPPY



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November 13, 2016

タイキ、ぬーさんのCDリリースイベントに行ってきた(11/6ラクーア)

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2016年11月6日・・・
もう1週間前になるけど、ぬーさんこと沼倉愛美さんの
1stシングルリリース記念フリーイベントin東京ドームシティラクーアに行ってきた!

・1stシングル「叫べ」


このブログを見てる人にとっては、恐らく言うまでもないだろうが
アイマスガールズの1人であり、765プロ(ある作品では961プロ)の我那覇響のCVを担当された方であり
実際にアイマスに関わって曲を歌ったのは、もう8年も前になるらしい(Wikiで調べて驚いた。)
そして響ソロ曲である「Next Life」の曲を聴き、実際にパフォーマンスを見たその瞬間。
ぬーさんが”沼倉愛美”としてCDデビューする時が来たら、その時はCD買うだけでなく
リリイベも行こうと決心をして数年・・・遂にその日が訪れた!
※ちなみに上記パフォーマンスを見た、某有名古参Pのア○○ンゴス氏は
 これ引っ提げて全国回りたいと熱弁したとかしないとか・・・

・NextLife


幸いにも副業もオフであり、邪魔をするものは何もない(金欠という不治の病は除く)
という事で本当は前日から秋葉原辺りで泊まり込みしようかと思ってたのに
宿が抑えられず、結局自宅に戻って、早朝に出直す羽目になったが
何とか整理券も確保してひと安心したのはいいんだが、400番台という事もあって
実際には顔を拝むのがやっとという状態だったのだが、フリイベだから仕方ないと割り切る事にする。
(最終的には1500人ものファンがラクーアに駆け付けたとの事)  続きを読む
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October 02, 2016

タイキ、SHOWROOMを紹介される。

いきなりだが、うちの副業先の同僚は様々なものに課金している。
ある人はポケモンGO・またある人は白猫プロジェクト・またまたある人はスクフェス
またまたまたある人はグラブル・・・といった感じに。(タイキはデレステ・・・って言うまでもないかw)

今回はその中の1人がSHOWROOMを使ってあるパフォーマーさんを推してるらしく
その話をしつつSHOWROOMを教えてもらった。
(本人曰くガチ推しではないとの事。てか話聞いてるとガチな方の入れ込み具合がヤバいw)
どうでもいいが彼の話に同感できるのは、かつて3次元の推しもやってた俺くらいだろうなあの職場では(苦笑)
周囲に話してみても「結局その子、触れないんでしょう?」と言われたそうな・・・
そういう事じゃないんだって!一番近い例えだとハガキ職人とかファンクラブ会員みたいなものかな。
とにかくその人を推して、活動を自分が盛り上げる事で、win-winになりつつ楽しむのが良いんだよ。
(どうしても触りたいんだったら、そういうお店行きなさいって話ですよww)

しかしいざSHOWROOMを見に来てみたものはいいけれど、正直何をすればいいのかよく分からず
とりあえずパフォーマーへの投票に使える星集めだけコツコツやってたんだけど
流石にコメントうったりとかするのは、空気・タイミングが合わずに出来ていなかったんだけど・・・

星井美希の絵描き配信見つけて、ふらりと訪問。結局アイマスきっかけかよ!とのツッコミがあるだろうけど
とにかく気が付けば貯めてた星を投げ込みまくるわ本来おしゃべり好きの影響か
コメントもバンバン打ち込み、終いには課金アイテムまで購入してたわwww

と言っても約2000円分だけどね・・・今のところはw
そしてユーザーLVも10まで一晩で一気に上がってて、こんなものなのかな?それともハマり過ぎ??
(追記:本記事更新時点でLV13まで上がってました)

少し真面目に話をしてみると、クリエイト方面では壊滅的なタイキPなのだけど
自分に出来ないクリエイトが一体どのように行われているか興味はあって
偶然にも美希で描いてくれていたから、作成段階を見てみようと思った訳だが
その結果、SHOWROOMデビューとしては、かなり全力前進過ぎて「これでデビューだったのか!?」と
他ユーザーさんにも驚かれる結果になった(笑)  続きを読む
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September 29, 2016

【ネタバレ一応なし】タイキ、超高速!参勤交代を観てみた(リターンズも!)

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久々にブログ更新してみようと思ったら、相変わらずシンゴジラ絡みでここを訪ねてくれる方が
多いようだけど、世間では徐々にシンゴジラの上映会数も少なくなってきてるみたいで
徐々にこのブログのアクセスフィーバーも沈静化すると思うと、少し寂しくも思う今日この頃・・・

シンゴジ以来、映画館には足を運んでなかったけど、自分の周囲で注目されてる
超高速!参勤交代リターンズを観てきた。勿論その前に地上波初放送だった参勤交代も観てから
映画館行ってきたんだけど・・・確かに結構面白かったと個人的には思ってる。
ただ1作目とリターンズだと、俺は最初の参勤交代の方が好きだったかなと感じてる。
→1作目は参勤交代の場面をしっかり描いているが、リターンズは諸事情で参勤交代がメインではないから
 という事が個人的には大きい。

元々、この作品を知った切欠は、まさかのパロディSSの「超高速!輝きの向こう側へ」を
たまたま見たのが始まりだったんだけど、原作も評判が良かったからいつかは観てみたいと
思ってたんだよね。一応原作小説があるらしいけど、そちらには触れずに映画の方を観てみたんだけど
正直最初はコメディ色が強い映画なのかなって思ってたんだけど、確かに笑える要素もあるんだけど
日本史好きな癖に参勤交代のシステムをよく理解していなかった事が映画を観てよく分かった(苦笑)

後は時代劇という事もあって、主人公サイドであるいわきの貧乏藩である湯長谷藩(1万5000石だっけ?)
数人で1作目では江戸の御庭番、リターンズでは尾張柳生一派を相手に戦う事になるんだけど・・・
湯長谷藩のメンバー皆凄く有能で強いったらありゃしない。
ただメンバーそれぞれに弱点もあるし、あくまで無謀な参勤交代を成功させる為に
戦闘態勢にはなれない場面が多く、まともに戦うのは2作とも終盤のみだけど
彼らの殺陣シーンが結構カッコ良くて見所がある。

湯長谷藩メンバーで個人的にお気に入りなのは、寺脇さん演じる荒木源八郎かな!?
(六角さんの今村と一緒のシーンを観た時に、思わず亀山君と米沢さんだ!
とテンション上がっちゃったのは俺だけじゃないはずw)


柄本さんが演じる増田弘忠の二刀流と軽やかな動きも好きだけどやはり剣術シーンがカッコいい。
特にリターンズではお互いに剣術を極めようと修行し続ける荒木と諸坂三太夫との一騎打ちなどは
リターンズでも特にお気に入りのシーンだったりする。
1作目のお気に入りシーンは、佐々木さん演じる内藤が、居合抜刀術での初戦闘シーンかな。
(フカキョンのお咲を守りながら1人で御庭番と戦うシーン)

あれ?本来コミカルかつ無謀な参勤交代がどうなるのか観に来たはずなのに
気が付けば殺陣シーンばかり注目してしまってる・・・でも最近の大河ドラマとかだと
こういう殺陣シーン観れそうでなかなか観れないから気がしてるから、貴重だと思うんだよね。

最後にこの映画での8代将軍吉宗を見ても、上様と言うより御屋形様と呼びたいw
かと言って暴れん坊将軍仕様にしたら、湯長谷藩メンバー抜きで信祝一派全員成敗しかねないがww
(ある世界じゃ怪人相手に峰打ちで戦っちゃう人だし・・・)  
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July 09, 2016

タイキの近況、いつも通りのはずなんだけど・・・(動画編)

デレステやって艦これやってと並行してやってたとしても、スタミナや資材が切れる時間帯は必ず出てくる。
そんな合間の時間潰しとしては、よく動画を見る事が多いんだけど
最近は笑点の大喜利動画ばかり見てたりする。
何故かと聞かれると説明できそうで出来ない感じなんだけど、要はストレスと抱え込む闇を
一気にブッ飛ばせるほど笑いたいと思った時に、真っ先に思い付いたのが笑点の大喜利だったんだよ。

結構ネット上に昔のも含めて転がってたりするので、ネタには困らない。
て言うか不思議な事に、笑点の大喜利って冷静に分析すると、何だかんだ結構同じような事ばかり
やってるんだよね。だけどさ・・・何度も同じ場面を見てるのにその度に笑えるのってなかなかないんだよね。
笑点メンバーの罵倒(主に紫と緑の攻防)、橙と赤の弄り、大月秩父代理戦争、黄と緑&観客のダジャレバトル
タイキが幼少期のころから繰り広げられてるお馴染の光景だけど、本当いつ見ても笑える。
そういえば歌丸師匠が最後の司会をやって、全員ジェノサイドで終了したあの回以降のやつ
まだ1回も見れてないんだよね。一応昇太師匠が司会になって
新メンバーに林家三平師匠が加わった(個人的には未だいっ平のイメージがw)位は知ってるけど・・・

一方で大喜利ばかりで、本来の落語はどうなんだと聞かれると、正直結構興味あったりする。
だが聴きに行く機会はなかなかつくれてない。1度だけ学生時代の社会科見学だったかのイベントで
落語を聴く機会があったんだけど、その時に初めて現代落語を知って結構面白かった事は覚えてる。
残念ながら内容は忘れてしまったけどね。

落語を聴きに行くだけなら、意外にお手頃な値段で行けるらしいから
1度本格的に聴きに行くのもいいかもしれないと思い始めてる。
落語のCDを借りて聴いてみるのも良いかもしれない。
(ただその時は稲川淳二の怪談CDもあったら興味本位だけど聴いてみたいw)
ただそう思い始めたきっかけが、まさかの飲みM@Sだったりする。
ホント飲みM@Sって色んな人が集まるんだよね・・・皆して色んな事知ってるなぁ〜
て言うか俺が世間を知らな過ぎるだけか・・・(泣)  続きを読む
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May 22, 2016

タイキ、忠告を無視して1人で「アイアムアヒーロー」を観てきた

※タイキは原作版アイアムアヒーローを読んだ事がない状態です。
 今回はあくまで映画版のみの話の上に、後半ではネタバレに触れるのでご了承ください。




数日前の話になるんだけど、久々に深夜のドライブがてら
レイトショーでの映画鑑賞に行った際に、前々から見ようと思ってたアイアムアヒーローを観てきた。
キッカケは別の映画を観にいった時の予告編(当時はまだ特報レベル)で大泉さん出てるし
何か面白そうだと思ったから。ただこの時に原作の有無を確認はしなかったんだよね。
だってそれやるとさ・・・原作アリの実写化=駄作の可能性アリという脳内式につながって
観る気なくしかねなかったし。(それだけ漫画・アニメの実写化が受け入れられるのは難しい。)
特報を見た限りではZQNというキーワードと主人公が銃を所持している事から
パニック映画だというところまでは推察できた程度だった。

最初は真田丸でも騙されたり振り回されてるお兄ちゃん(真田信之)とウザいきりちゃんの活躍は
どんなんかな〜くらいにしか思ってなかったんだけど・・・(タイキ家ではこのような認識w)
実際に観てみると、想像以上に怖くてグロいのに何故か笑えて、そしてカッコ良く面白い!
ただ怖いシーンも一応焦らして、来るぞ!と思ったタイミングで来るから備える余裕は一応あるので
不意打ちでのビビらせとかはあまりないのでご安心を(!?)
ただそれ以上に徐々に日常が壊れていく光景や、人間がZQNに変貌していく瞬間とか
このジャンルの映画ではお約束の生き残った人間が陥る狂気の方がよっぽど恐ろしいけどね。


海外での評判も良かったみたいなので、大泉さんの雄姿が見たい方は
是非観てほしい映画だね。少なくとも漫画原作の実写化作品としては大成功だったのではと
個人的には思ってる。そういえば同じ実写化でもテラフォーマーズは散々だったとか聞いたけど
実際のところどうなんだろう?

※ここからはネタバレありの本編トークに入っていきます。  続きを読む
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March 10, 2016

タイキ、朗読劇を堪能してみた

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2016年3月8日・・・
この日、タイキは新宿で行われた朗読劇「それから」を鑑賞してきた。
理由は某チケット販売サイトからのメールで来た案内だったんだけど
自分のスケジュールとキャストを見て購入即決!ちなみにこの日の出演者は・・・

・梶裕貴さん(進撃の巨人のエレンやGEの小川シュン)
・関俊彦さん(電王のモモタロスやガンダムWのデュオ)
・あさぽんこと下田麻美さん(アイマスの亜美・真美、ISの鳳鈴音)
・そしてはらみーこと原由実さん(アイマスの貴音、閃乱カグラの雪泉)

※作品名紹介はあまりアニメに詳しくないタイキが知ってる作品名をチョイスした結果なので
 他にもあるだろ!とかいうご指摘は今回は勘弁して(苦笑)

この日以外のキャストでもかなり豪華なキャスティングなので(詳細は上記画像参照)
週末分のチケットは完売してたからビックリ。はぁ〜副業が平日休みとれる勤務でよかったw
ちなみに平日だったこの日も、男女年齢問わず様々なお客さんが沢山訪れているようでした。
(自分の隣は制服を着た女学生さんでした。)

感想を書く前に朗読劇の紹介から入る事にしよう。
朗読劇とは、一般的なお芝居とは違い演者さん達が動き回る事はなく
むしろステージ中央に用意された椅子に座る形で、物語を読んでいくスタイル。
僅かばかりな舞台演出を除けば、ほとんど演者さんの声に全てがかかってくる

まさに声優の本領発揮とも言える演劇であろう。
しかも今回やるのは日本文学名作選として選ばれた夏目漱石の「それから」
あらすじ等の詳細についてはリンク先を参照してもらうとして(苦笑)  続きを読む
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October 21, 2015

タイキ、BTTF30周年を祝してまたしても熱くなる





2015年10月21日・・・
上記予告じゃないけど、皆さんは知っているでしょうか?
今日この日がBTTF(バックトゥザフューチャー)2序盤の舞台となっているのは!?
今から約30年前に作られた世代を選ばない名作中の名作!
むしろBTTFを知らずにどうやって人生過ごしてきたのか!?と思える程の神映画!!
という事で大半の方は知ってると思いますが、
BTTF2にて2015年10月21日午後4時29分(アメリカ時刻)のヒルバレーに
1985年から彼らが現れるんですよねぇ〜
※日本時間だと2015年10月22日午前8時29分との事。

約30年前の人々が思い描いた2015年と、実際に迎えた2015年では
技術面では相変わらず車は地上を走ってるし、若返りクリニックはない。
だけどペプシ・パーフェクトは出来るみたいだし(劇中の値段設定では勘弁なw)
ナイキはあのスニーカーを実現させようとしてるみたいだし
ホバーボードの研究も進んでるとの事で何だかんだあの映画が与えた影響って
大きいんだなと改めて実感。

映画への思い入れとかも書きたいけど、これまたキリがなさそうだから
以前書いたBTTF3映画館上映された時の興奮した過去のタイキの記事をリンク張っておこうw
とりあえずこれで語る内容を節約できたww

バックトゥザフューチャー、映画館で観てきた(今回は掘

今回は本編語りをするのが目的じゃなくて、3つ言いたい事がある。
1つ目はPCゲーム、Back to the Future: The Gameについて。
詳しくはWikipediaの説明を見てもらった方が早いんだけど、
事実上続編と言っても過言ではない、アドベンチャーゲームとなっているんだけど
せめて日本語字幕対応してくれてれば、即買ってプレイするレベルなんだけど
英語調べながらやるのは流石にツライ!
だけどニコニコで翻訳して字幕付けたプレイ動画はあったから
そっちで思い切り楽しませてもらったけど、やっぱ自力でもやりたいんだよ(泣)

2つ目は米トヨタが流してるBTTFコラボCMについてなんだけど
最初Twitter上でその話を知った時、マジで驚いた。
2015年現在のマイケル・J・フォックスとクリストファー・ロイドがCM上でトークを繰り広げてるではないか!
残念ながら英語力0な自分にはどんな話をしてるのか分からないけど
雰囲気だけでも感動できるから、ファンは絶対にチェックすべきだろう(本音:誰か翻訳動画上げてwww)
それにしても2人とも元気そうで良かった。特にマイケルはパーキンソン病で有名ですから。
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February 07, 2015

タイキ少年の養成所生活を振り返ってみる

デレマス5話をさっきチェックが終わって、ふと思い出した事があったので、記録に残したい気分になった。
実は私タイキは小学生の時に、とある芸能事務所の養成所に通っていた時期があった。
・・・いや連れてかれてたと言うべきだろう。切欠は新聞広告に入ってたオーディションに
親が勝手に応募した事が全ての始まり。当然タイキ本人はそんなの受ける気は全くない。
しかしエントリーされてしまった以上、駄々こねても仕方なくオーディションには連れてかれたけど
やる気0にも関わらず何故か合格w
結局毎月高い月謝を払いながら、貴重な毎週日曜休みにわざわざレッスンの為に
朝早くから養成所に通う日々が始まった。

でも今になって自分は確信しているが、向こう側は決して俺の中に眠る才能に気がついたとか
そんな理由では絶対に合格させてない。金づるが欲しかっただけなんだと思ってる。
だってレッスンの内容が中途半端すぎるんだよ!
毎月全ての日曜にレッスンが行われるわけだが、レッスンは僅か1・2時間。
来る先生もカリキュラムもバラバラ。ダンスばっかりやってたまに器械体操やって
超レアなケースで演技指導が入る感じ。そこで次回までの宿題とか言われても
次いつアンタが来るかも分からないのに、覚えてられるわけねーだろうがww
どう考えても払ってた月謝は無駄にしか思えなかったね。
まぁ流石にレッスン率高かったダンスだけはある程度慣れてこなせるようになってたけど
今現在それを活かせる機会もなければ、身体もすっかり忘れきってるがねwww

何度か舞台やTVのオーディションにも参加した事があるけど、スキルなんて身につく訳ないから当然不合格。
その際に有名な芸能人にも会った事があるが、正直養成所での行動に何の興味もなく強要されてると
認識してた自分には、何の感動もない。(ちなみにその中で1番有名だった芸能人は某お笑い怪獣かな!?)

終いには養成所内でのイジメっぽい事を受けた記憶もある。
と言っても冷静に考えると、どう考えても原因は俺自身にある気がする。
まず上下関係・縦社会というものを当時の自分は全く理解してなかった。
自分にとって年上と言う存在は”面倒見のいい兄ちゃん・おじさん”位でしかなかった。
そりゃあ先輩に当たる人たちからすりゃ、当時のタイキ少年は生意気なガキとしか思えないだろう。
まぁこっちからすれば、かなりひねくれてた少年だったのは認めるし。
不本意な参加だっただけに態度もあからさまだったし。
まぁだからと言ってもし仮に再会できる機会があったとしても、謝りたいかと言われるとそれはまた別だね。
あくまで心当たりがあるだけで、それが原因なのか直接確認してないし、関わりたくもない。
て言うかどんな名前でどんな姿かも覚えてないし、再会以前の話だけどさ。

そんな思いをしてたのに、養成所生活を辞めなかった理由としては
自宅と養成所までの送迎時間が楽しみだったから。ただそれだけ。
特に送迎時間は父と2人きりなのだが、普段仕事でなかなか会話できない父との貴重な時間だったんだよね。
後は父がよく送迎の間、車内でラジオをかけてくれてて、親子揃ってリスナーとして楽しんでたというのもある。
たまにレッスン帰りにマックとか外食に行った時なんか、ある意味ご褒美の時間だとも思ってたなぁ。
そんな生活を1年近くやってたんだけど、結局送迎や月謝が厳しくなってきたのか
両親からの「辞めるか?」の一言に即答で了承。
タイキ少年は輝きの向こう側どころか、キラキラさえする事なく、て言うかスタートすらしてない
芸能生活が終了した。(と言っていいんだろうか?)

それから十数年・・・ごく普通の生活を送り、最近ではデレマスをチェックするのが楽しみな日常を過ごしてる。
だが1話の卯月を見た時に何だか懐かしい気持ちになり、あの時ああしてればなぁなんて
考える瞬間もあった。無論後悔はしてないけど、たらればを考えてしまう時があるのも確かだ。
そして5話のみくにゃん達を見てて過去の出来事を切欠により一層心に響いた気がした。  
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September 26, 2013

バックトゥザフューチャー、映画館で観てきた(今回は掘

ここ最近アイマスに関するネタばかりだったので、今回はTwitterにもつぶやいた
長年の夢について書いてみよう。
まぁ単刀直入で言ってしまうと「BTTF(バックトゥザフューチャー)を映画館で観たい」って事なんだけど。
数日前に妹から映画館で上映されるとの情報があり、朝早くにもかかわらず
久々に映画館へ映画観る為に行ってきた(最近はライブビューイングばかりだし)

どこかに書いた気もするのだが、このシリーズ映画の中で最も好きで最も繰り返し観た作品だ。
て言うか観すぎてやろうと思えば脳内上映さえやりかねない位観てる。
(復刻版DVDやBD-BOX、小説版も持ってる。)
2015年に近づいていくにつれて、いつになったら空飛ぶんだとかホバーボードはまだかなんて未だに考えるし
デロリアンがあったらどの時代に行くんだなんてしょっちゅう妄想するし
うっかり高速道路でBTTFのテーマを流しちゃったら、アクセル踏み込みかねなかったり(苦笑)
USJに行った時は確実に酔うの分かってて、最初にアトラクション突撃するし
(初めて行った時の土産はかなりやばい事になったww)
幼年期には誕生日プレゼントとしてセル版のビデオ貰って何度もループ再生して両親をうんざりさせたり
地上波放送の際は必ず視聴or録画デフォだし
職場でBTTFを知らない(マジで驚いた)同僚がいた時なんか思わず
「BTTF知らないとか、お前の人生で一体どうやってBTTF回避して生きてきたんだ」と突っ込んでしまった。
(でも普通に考えたらこれから知らない人間が増えていくんだよね・・・)
だけど今まで何回かあった映画館での鑑賞チャンスを情報不足やスケジュール問題から
行けなくて悔しい思いをしてきただけに、今回だけは半徹夜までしちゃったよ
※もう1度書くけど、タイキはBTTFシリーズのBD所持+脳内再生可能レベル。

BTTFに関する詳細情報は今回に限ってはググレとしか
言いようがないので(個人的には説明いらないっしょ!て感じ)
映画館での鑑賞の感想だけ書いてみようと思う。

・タイキ、童心に帰り過ぎてまさかの涙腺崩壊!?
BTTFシリーズを何度も観てきてるが、あのハラハラ感は常に心を刺激し続ける。
全作品共通の1955年の時計台作戦のシーンから始まり、もう鳥肌立ちまくりだし
1885年へ旅立つ時も何故か身体に思いっきり力入って自分までデロリアンに乗ってるんじゃないかって
思える部分もあったし(ぶっちゃけ一種の願望だよねw)
とにかく他のお客さんもいる中で童心に帰り過ぎてうっかり絶叫しそうだったのを
堪えるのにどれだけ苦労した事か・・・
終いには1885年から1985年へ戻る為の一連の流れなんか見てる途中で
ハラハラ感・鳥肌・無意識での号泣ともうかなりやばい事になってた!

・でかいスクリーン、響き渡る音響が更なる興奮を!
まぁある意味当たり前なのだが、いくら家に大型モニタやスピーカーがあっても
映画館の設備には到底敵わないし、住宅地という環境ではあまりオープンに観れないから
思う存分満喫する事が出来た。ただ個人的な我侭を言うとしたら、もう少し重低音響かしてほしかったな。
あと1歩物足りないって感じだったので(ただしホラー映画での音響は勘弁な!)

・数少ない不満要素
映画の内容は言うまでもないし、値段も1000円だったし、音響も合格範囲で
まさかのタイキ号泣という補足もついて基本的には不満はないんだけど、字幕だけはいただけなかったね。
散々見てる人間から言わせてもらうと、字幕観なくてもだいたい何を言ってるのか理解できてるんだけど
微妙に字幕表現が変な感じだったのがよろしくない。
あとは巨大スクリーンを使ってるのに、字幕サイズが小さすぎるし下に寄り過ぎて
字幕が必要な方の事を考えると、ちょっと見えにくいように思えた。
最後にこれは我侭かもしれないけど、上映回数増やして!(1日1回だけとかねぇ・・・朝ツライ)

順番は滅茶苦茶だがとりあえず長年の夢の3分の1は叶える事が出来た。
もし次回があるとしたら3部作一気視聴(オールナイトで)とかイベントであれば参加したいな〜  
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December 02, 2012

ク〜リスマスが今年もやってくる〜♪

「あなたの一番好きなクリスマスソングは?」とかいうネタがあったので
面白そうだから、たまには一般的な話題にも乗っかってみようと思っている。
そうじゃないともう戻れないような気が最近し始めているので・・・
(詳細については後日書けたら書いてみようと思う)

さてまず最初に若干痛い話から始めようと思うが
個人的にはクリスマスソングやウィンターソングは、正直サマーソングよりも好きだ。
理想としてはホワイトクリスマスの街中を歩き回ってる中、様々なクリスマスソングが流れてて
その中を自分と好きな相手と一緒に歩いていく・・・そんな光景を何度も妄想したものです。
勿論そんな経験を現実にした事はありません!(爆)
だってホワイトクリスマスなんて条件厳しいじゃん!!(違)

これ以上はダメージが大きくなるだけなので、本題に戻ります。
そんな妄想の中で流れるクリスマスソングが勿論特に好きな曲なのですが、まず邦楽だったら・・・

・クリスマスイブ/山下達郎
※この曲聴くと、やっぱこのCMの印象が強いですよねぇ・・・
 何故か当時幼児〜小学校低学年だったはずなのにほとんどのCMを覚えてましたw



・WINTER SONG/DREAMS COME TRUE



一方洋楽だと・・・

・Last Christmas/Wham!


・恋人たちのクリスマス/マライア・キャリー


・HAPPY X'MAS/ジョン・レノン


他にも名曲はたくさんあるけれど、真っ先に浮かぶとすれば上のが代表といった感じですかね。
まだクリスマスに特別な思い出はないけれど・・・いつか、きっといつかはこんな素敵な時間を過ごせたらいいなと
男の自分でもそう願わずにはいられない。
ちなみに今年のクリスマスは夜勤明け+会社の説明会が入るかも・・・(苦笑)  
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September 15, 2008

久々にはまったTVドラマ

何か最近湾岸の話ばかりになってるので、たまには違う話題を書いてみようと思う。

ゲーセンから帰宅後、即座に寝ようと思ったが、意外に寝付けなかったので
録画していたドラマ「魔王」の最終回を見て寝る事にしたんだけど・・・
結局最後まで休む事なく見てしまった。

おさらいだが、ストーリーは簡単に言うと弁護士である成瀬領が
11年前に弟の英雄を殺害した犯人に対して復讐を実行していくという話なのだが・・・
重要なのは復讐相手である芹沢直人も罪を背負い苦しみながら生きているという事。

これを知ってると知らないとでは、話が大分変わってしまう。
最初はそのポイントをよく知らずに妹の勧めで見ていたので
主人公である領の復讐成功を願っていたのだが
このポイントを知ってからは、一体どうなれば彼ら2人が
救われるのか考えるようになっていった。

11年前の事件のせいで、肉親を奪われるだけでなく
直人が裁かれなかった事で復讐鬼”魔王”となってしまった領・・・

事件をきっかけに罪の意識に苦しみ、贖罪の為に警察官となり
強い正義感を持って生き続けてたのに、領の復讐により
同じように大切な人たちを奪われてしまう直人・・・


そんな彼らの叫びをドラマとして見て来たのだけれど、問題の最終回・・・
恐らくその結末は賛否両論だと思える。自分の中でも納得がいくようでいかないし
本当にあれで良かったのかなんて分からない。

だけど・・・最近のドラマの中では久々に見る価値のあるドラマだと思えたのは確かだ。  
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July 18, 2007

Girl’s BOX TV−夏祭り!!SPECIAL LIVE− 番外編

最後に第1部と第2部の間に行われた物販タイムでの出来事について書いておこう。
ちなみに今回購入した物は以下の通りになります。

・金魚CD 1枚
・金魚CD+DVD(曲は上のと同じ) 1枚
・DRMミニアルバム 1枚
・GirlsBox オリジナルタオル


まぁCDとかDVDについての出費は正直覚悟はしていたんだけど
本来タオルを買う予定は全くなかった。だったら何故購入を決意したのか
それにはちゃんとした理由がある。
理由は単純明快!タオルの物販コーナーにGBガールズがいたからだ。
ちなみにGBガールズとは、GirlsBoxTVに登場する女の子たちで
ある時は料理に挑戦したり、またある時はとんでもない事に挑戦したりしてる
いわゆるGirlsBox予備軍の女の子たちの事だ(我ながら何て説明だwww)

実を言うとガルボに行く前にちゃんとGBガールズの事を調査していたんだけど
(実はGirlsBoxTVを1度もちゃんと見れてないんデス・・・)
公式サイトの写真を見る限りでは正直どうもピンとこなかったんだけど
実際に自分の目でちゃんと確認し、ちゃんと会話してみたりすると
結構いい感じの女の子のように僕には思えた。
やっぱり女の子は写真だけで判断してはいけないね。
ちゃんと自分の目で直接見ないと。(勿論相手の中身は言うまでもないけど!)

まぁ簡単に言えばこういった感じです。
物販エリアにGBガールズ→購入すればその場でサイン+握手のサービス
→近くで見てみると結構可愛い事実発覚→しかも会場限定品らしい
→財布と相談
→メンバー全員と握手+会話でリサーチ→ジャッジメント(爆)


職場のある方風に言わせてもらえば、実に残念なプロセスだけど
我が選択に一片の悔いなし!と某拳王様風に叫びたい(笑)  続きを読む
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Girl’s BOX TV−夏祭り!!SPECIAL LIVE− 第2部感想編

第1部では主に新規参入メンバーでのライブと収録がメインだったけど、
第2部はもう完全スペシャルライブです。しかもガルボ古参メンバーのみです!
メンバーは、嘉陽愛子・長澤奈央・DRMの3組。
第2部では収録もないし、数も少ないので歌われた曲もトーク時間も
結構多かったかな!特にDRMに関してはかなり時間があったので結構楽しめたかな。
て言うか過去の回が参加アーティスト多すぎて時間取れなさ過ぎたんだよね。

ところで一応重要な決断をしなければならない身だったんだけど
肝心な奈央ちゃんの番での僕と言ったら・・・
ビールを飲んだせいで多少テンションが落ちつつあったし、
新しい愛体(ラブホディーと読む)の振りを知らなかった事もあって
戸惑いはあったものの、何とか追いつく事は出来た。
それに最後はいつものやつで終わってくれたおかげで、
不完全燃焼で終わる事はなかった・・・
ところで、トークの中で「愛体の金ぴか衣装と愛体3の白衣装はもう見納め」
とか言ってたらしいんだけど、3はともかく愛体の金ぴか衣装が
もう生で見れないという事実はちょっとショックだったな!
でもBODIES(奈央ちゃんのアルバム)で着てた黒ドレスはOKなんだよね!?(爆)
アレまで封印となったら、さすがに凹みますぜ(核爆)

もうこの時点で僕がどんな決断をしたかある程度予測はつきますよね。
ちなみに全公演終了後、次回のライブのチケット先行発売が行われる事が判明して
財布の中身と本気で相談したのは言うまでもない(水爆)
そして結局チケットはどうしたのかはご想像にお任せします(N2爆雷)
  
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July 17, 2007

Girl’s BOX TV−夏祭り!!SPECIAL LIVE− 第1部感想編

新宿に着いてから迷うに迷い、何とか会場のある歌舞伎町に着いたんだけど
さすが龍が如くの神室町のモデルとなった町ですね・・・て言うかほぼ同じじゃない!?

なんて感想は置いといて、会場についた後は指定席であった事もあって
すんなり席を見つけられたんだけど、そこそこ後ろの方だったとはいえ
段差部分がうまく背もたれの機能を果たしてくれてたし、
ポジション的にはセンターよりだったので結構観やすかったなぁ・・・
そりゃお知り合いの皆さんみたいにもっと前にいてじっくり顔見たいけどね。

ところで肝心のライブ内容なんだけど、2部構成で行われてて
第1部はBS日テレで放送中の「GirlsBoxTV」(詳細公式サイト参照)の
収録がメインだったんだけど、今日は「Girls Experience」という
DRM(旧dream)の長谷部優ちゃんと橘佳奈ちゃんが仕切るコーナーがメインだった。
内容については現時点では書けないけど、微笑ましい光景になったのは確かだ。

後はひたすら各アーティストによるライブで、
この第1部では前田知香・小阪由佳・金魚・斉藤未知・前田健といった感じで
ごく一部ガールじゃない方もいますが、個人的には面白かったので問題なしです。
さすが某番組の罰ゲーム「絶対に笑ってはいけない●●●●」で
刺客として見事撃沈してただけの事はありました。
まぁ本人は確かアウェーな感じで死にそうとか言ってた気がしたけどwww

この中での特に気になったと言えば、金魚を除けば(後で別に書きますので)
前田知香さんが歌ってた曲の「忘れない。」がとても心に来たかな!
残念ながらまだ発売されていないみたいなんだけど、
どうやら本人は「故郷」(ちなみに香川県らしい)の事を思って歌ったらしいのだが
自分はそれを「学生時代」に変換して聴いてましたね。
思わず涙が出そうになってしまいました。
まさか序盤からしんみりした曲を聴いて、人生を振り返る事になるとは
思わなかったけど、今回は個人的にはOKだったかな!  続きを読む
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March 08, 2007

龍が如く劇場版観てきた!

連休に入ってからほとんどスパロボ漬けなタイキですが、
流石にそのままなのもまずいので、外へ出る意味で久々に映画館へ行ってきた
(これって何か目的と違う!?)
今回観てきたのは「龍が如く 劇場版」だった訳なんだけど、
基本的にはゲームの「1」とストーリーに変化はないのだが、
感想としては良いも悪いも半々な感じですね。
ある意味ここからはネタバレになってしまうかもしれないが、
回避する事を意識してても、これからの事が説明できないので
多少は触れていくつもりですのであしらかず・・・

・劇場版の良いポイント
まずは基本的に設定に極端な変化がないので、ゲームをやってから観た人でも
違和感を感じる事はあまりないでしょう。劇場版のオリジナルキャラクターも
多数登場してますが、特別桐生さんに絡む事が少ないので
それ程気にする必要はないと思える。

次に挙げるポイントは多数のアクションシーンですね。
原作の設定をうまく取り入れているので、ヒート状態などもCGで
うまく表現されているので、純粋な格闘が見たいと思う人以外は
結構気に入ってもらえるだろうと思ってます。
そして桐生さんの強さという魅力もしっかり伝わってきます。
桐生さんを演じる北村一輝さんの「桐生一馬」も決して悪くないと思えますね。
ただ原作よりか若く見えるので、そこに違和感を感じる人にはどう思えるだろうか?
そしてアクションの中にも笑える部分があり、要注目と言っていいだろう。
特に「スタミナンスパーク」に関してはゲーマーにとっては最高デス!(爆)

・劇場版のツッコミポイント
ここからは個人的に気に入らない部分を書いてみよう。
まず風間のおやっさんが渡さんじゃない事。(笑)
ただ渡さんが実写でもおやっさんをやってもらえるとしたら、
足負傷前の二丁拳銃使いの殺し屋モードか、あるいはショットガンを持って
大暴れしてもらいたいですな(核爆)


次にオリジナルキャラクターのシーンが多すぎるので、
本編ともいえる桐生さんの人間関係等についてのシーンが
あまりにも省略されている事。ゲームをやり込んで観に来た人には
大した問題ではないのかもしれないが、何も知らずに映画を見た人には
登場人物の関係などの把握は難しいのではないだろうか?

3つめとしては、元ハリケンジャーなあの彼が犯罪に走ってる事(水爆)
これに関しては詳しく言えないのが残念だが、
かつて「伝説の後継者」と呼ばれた彼も、この作品では普通の青年でした。
だがしかし!彼の登場するシーンは結構多いので、ハリケンファンとしては
久々に注目して観る事が出来ました。
(エンドクレジットでは2人目だったよ彼!)

まぁ他にもいくつか挙げたい事があるのですが、
これ以上長くするのもどうかなとも思えるので(説得力ないがw)
最後にひとつ・・・真島の兄さんはやはり不死身かつ最凶の男だった。
あっ!・・・白鳥さんがどこに出てたかチェックするの忘れてたぁーっ!!不覚!!!
  
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February 13, 2007

やっぱアッコさんは偉大だ!

2月12日・・・
TBSで放送した特番ドラマ、「和田アキ子殺人事件」がめちゃくちゃ気になって
夜勤明けにも関わらず何とかチェックしてみたんだけど・・・
やっぱこのドラマ凄いわ!何せキャスティングが半端じゃないもの。
例えばBIG3(タモリ・ビートたけし・さんま)だったり番長清原だったり
実に様々な人が出演してる事にホント驚いた。
(それにしても自分と同年代の人はBIG3と言ってすぐに
この人たちが浮かんでくるだろうか?)

正直言って、今回のドラマは犯人の正体も気になったけど、
どんな人がキャスティングされているかも非常に気になっていたんですよ。
何せ今回あのアッコさんが殺人のターゲットにされる以上、
交流関係を考えるとどんな人が登場するか全然予想できなかったからさ。

【あらすじ】
TBSでとある事件が発生する。その事件とはロケ弁に入っていた毒によって
あの松村邦洋が殺害されてしまったのだ。
しかし・・・その事件の本当のターゲットが隣の楽屋にいた和田アキ子だった事が判明する。
だが芸能界のドンクラスの人である和田に恨みを持つ者は非常に多く、
誰もが本当に和田が狙われているものだとは想像もしていなかった。

一方、そんな和田に日常的に関わっているマネージャーの西田も
和田を殺したいと思っている人間の1人で、仕事の影響もあってか
妻子供ともにうまくいってはいなかった。
そんな状況の中、警察と西田たちは松村の死をキッカケに和田を守ろうとするのだが、
アッコにおまかせの生放送終了後に、遂に本当に和田は殺害されてしまう・・・


注目したいポイントとしては、この物語の半分がノンフィクションだという事ですね。
勿論アッコさんが殺される事は現実にはありませんが、アッコさんがかつて行ってきた
破天荒な行動は本当にあった事ばかりで、その行動の被害者たちの話も
恐らく本当だろう。(特にさんまさんが語っていたエピソードはあまりにモリアルだった)
それにしてもアッコさんに対する恨みの話とかをしてる時の彼らはある意味怖かったな。
何せ本当にやっちゃいそうな表情をしてた人もいたしね。  続きを読む
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February 09, 2007

どれだけ必死なんだか・・・と言いつつも否定はしないw

戦場の絆で物足りなさを感じつつバンナム戦をやってきたのだったが、
今回の外出は絆プレイが主な目的ではない。
前にも書いた事だが、まだ先月の携帯代を支払っていなかった事もあり
慌てて支払いを済ませてきました。ホント危なかったぁ。
危うくauからまた変なハガキが届けられるところだったよ・・・

そしてその後は、友人とでも合流しようかと考えはしたものの
よくよく考えると不規則勤務である私とそうでない他のメンバーのスケジュールが
容易に揃う事もなく結局は1人で外をぶらつく事にしたのだが
どうせなら最低限の買い物だけでも済ませておこうと思い、
とりあえずは横浜へと行ってきました。
今回の私が欲しかった物・・・それは、コレデス!
白鳥 百合子







そうです、百合子さんのDVDですよ!
ちなみに紹介させてもらうと左側のは1stイメージの『告白 〜好きだよ白鳥〜』
右側のが2ndイメージの『face 〜キリッと白鳥 まったり百合子〜』になります。
自分で言うのもなんだが、こういう事に関しての動きは私早いんですよねぇ〜(;´Д`)
ただ、これらを手に入れるまでの道のりはそれなりに大変だったんデス。
一応横浜へは行ってみたものの、そういったDVDを多く取り扱ってるお店は
自分の知ってる限りではそうなかったはずなので、結局絆をやるだけやって
横浜を離れる事にしたんですよ。だがここで私は悩みました。
一体どうすれば確実に手に入れる事が出来るのかと・・・
今思えばアマゾンとかでネットショッピングすれば良かったんだけど
どうせ外へ出たのなら徹底的に捜索してみようと思い、
逝ってきましたよ・・・久々に秋葉原まで!
実を言うと秋葉原ってここ数ヶ月行ってなかったんですよ。
なので久々にアキバの地に降り立ってみたのはよかったんだけど、
平日という事もあってか人通り少なかったなぁ・・・
だけどいつもだったらもう少しいたような気もするんだけど。

そんな訳で今回はまずポイントカードも持ってる石丸に店舗を絞って
捜索する事にしたんだけど・・・やばかったね。アキバに行く度に思うんだけど
どうしても衝動買いをしたくなっちゃうんだよ!(爆)
今回だって百合子さんのDVDだけを買うつもりだったのに、
捜索途中に発見した優ちゃん(dreamの長谷部優)のDVDを見つけて
思わず手が伸びかけたし・・・いや別に買えなくはないんだけど、
このまま買ってたら今後の絆資金や生活に影響が出てくるからさ。
ただ今回は偶然にも中古版のDVDもあったので予定よりもリーズナブルな買い物が出来て
ホントよかったですね。しかも今まで探してたガルボドラマのDVDも
ようやく見つけられたし、まさに言う事ナシって感じでしたね。

目的を達成した後は、本当ならもっとゆっくりしていきたかったんだけど
アキバに来たのが夕方頃だった事や、夜からDearがTVKの取材で放送される事を
知ってたから早めに自宅へ引き上げなきゃならなかったので真っ直ぐ帰宅したが、
色々あってまだDVD見れてないんだよね現時点も。続きは明日かな!?
ただ明日からは夜勤が始まるのでタイミングと運次第では
しばらくお預けになるかもしれないね。  
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February 05, 2007

心の奥底に火がついた瞬間

仮面ライダーカブトが終了した影響で、しばらく特撮は見ないだろうと思っていたが
関さん出演をきっかけに今年も電王(ライダー)チェックをしていく事になるだろうと
考えている私だが、更にこの電王自体が新たな展開を運んできた。
キッカケは電王視聴前に少しでも情報を集めようとネットをチェックしていた時の事。
関さんが出演してる情報を掴んだ事から、当然出演者情報を確認していた際に
見つけた1人の女優さん・・・その人の名は白鳥百合子さん。
私より1つ年上の女優さんだが、今回の電王のヒロインであるハナを演じるそうだ。
そんな百合子さんの公式ブログを発見して、早速チェックしてみたんだけど・・・
ブログに写真好きと書いてる事もあってか、たくさんの自画像を載せてて
様々な表情を魅せてくれているのだが、どちらかといえば可愛いと言うより
綺麗と言える女性ですね。とにかく言いたい事は簡単に言えば・・・
良いですねぇ〜これは推せると思いますねぇ〜(悦)
どうやらDVDとかも出してる人みたいなので、
機会があればこりゃ今度イベントとかあったら直接会いに行きたいですな!

お馬鹿で残念なコメントはこれ位にして、ここからは真面目に話そう。
確かに外見のポイントでもスタイルは良いみたいだし、顔だって問題なし。
電王で確認したけど声だって結構好みだったりする。
だけど私が本当に魅せられたと言うべきか惹きつけられたと言うべきポイントは
外見ポイントよりもむしろ内面的なポイントなんですよ!
電王でのハナはモモタロス相手にも強気でかかっていくようなタイプらしいけど。
実際は本人も言うように「普通の女の子」だそうだ。
ファッションや健康など色々な事に気を遣い、女優になる夢を叶える為に
ひたむきに小さな事からコツコツと努力している真面目タイプの人間らしい。
普段努力よりかはどちらかと言うと、日常を気楽に過ごして、その日その日の運次第で
生活してるような幸運タイプの私にとっては、とても尊敬できるタイプの人ですね。
(決して努力しない訳じゃないし、真面目じゃない訳でもないですよ。
ただそういう事をしても報われた試しがないだけデス。)

そしてそんな人間性の持ち主である百合子さんを支えるファンの皆さんのコメントを
読んでいても実に温かくなれるものばかりで、ブログを途中までしか読んでいない私でも
この時点でマジに応援したくなりましたよ!!
と言う訳で、今後このタイキのオフ平穏では、白鳥百合子さんを応援する意味でも
公式ブログ「白鳥百合子の“そのまま”ダイアリー」をリンクさせてもらいます。
興味がある方は1度百合子さんのブログを読んでみて下さい。  続きを読む
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ホント最初からぶっ飛ばしてくれちゃってるよモモタロス(笑)

2月4日・・・
この日は夜までの日勤だったのだが、比較的平和に過ごせた1日となって終わった。
しかぁーし!この日は己の日常にちょっとした変化を与える事になりそうだった。
きっかけは先週日曜から放送開始した「仮面ライダー電王」・・・
放送前から史上最弱ライダーの誕生とか、ホンモノの平成ライダー登場など、
いくつか話題になっていたのだったが、先日ようやくカブトにケリがついたばかりで
もうしばらくは特撮にはまる事はないだろうと思い、
電王1回目の放送をスルーしていたのだったが・・・
(だってライダーのデザインが流石にアレはカッコ悪いと思ってさぁ)
mixi等で知った電王の評価は私の予想とは裏腹にかなりの高評価だったのに驚いた。

そして私は肝心な事を忘れていた。それはカブトの放送が終了した後の電王の新番組予告で
「最初からクライマックスだぜ!」とか言ってたライダーの声が、
どこかで聞いた事のある声だったのが物凄く気になった事だった。
そしてその声の持ち主は、声優界では超有名なあの関俊彦さんだった事にかなりビックリ!
いくら最弱なライダーだろうと、この人にかかってしまえば見せ場になる事間違いないと
確信していた私は、早速ビデオに録画して先ほど初視聴したのですが・・・

モモタロスとして見事に三枚目キャラを確立させちゃった上に
早くも名言を誕生させた関さんに激しく爆笑・・・真夜中に抱腹絶倒しちゃいましたよ。
いきなりあんなペースで飛ばして大丈夫なのかと言いたい位、面白い!
イマジン(今回の敵)相手なら強気にノリノリで戦うモモタロスこと電王ソードフォーム。
だが電車型タイムマシンであるデンライナーの乗員のハナにはいい様にやられる始末(爆)
もうそんな光景を見てるだけでお腹一杯ですわ。
終いには憑依した人間である主人公の不幸少年、良太郎にも
うまく共闘関係に持ち込まれてしまうときたもんだ。
一応味方とはいえ、モモタロスも敵と同じイマジンであり、
彼も他のイマジンたち同様に目的を果たそうと必死なんだけど、
モモタロスの苦難は長く続きそうですねぇ・・・1年位w
ハナにはどつかれるわ、憑依した良太郎を制御しきれないなど、
ひょっとするとある意味モモタロスは良太郎よりも不幸なのか!?
だけどその鬱憤はイマジンに晴らせているみたいだし・・・
とにかく今後のモモタロスの迷走に激しく期待デス!  
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December 13, 2006

タイキの非公式交流会−パセラ(カラオケ)の場合−

Dearにて昼食を済ませた私たちはすぐさま関内へと移動し、
カラオケ パセラへと行ってきました。ここでは次のダーツバーへ行くまでの間を
約4時間ほどカラオケにて過ごしています。ちなみに今回のセットリストはこんな感じ。

【セットリスト】
・Vampire(加藤和樹)
・マルシェ(KICK THE CAN CREW)
・ラブボディー(長澤奈央)
・合コン哀歌その後(東京プリン)
・HEAVEN(福山雅治)
・恋せよ乙女(WANDS)
・LORD OF THE SPEED(RIDER CHIPS featuring 加賀美新(佐藤祐基))
・お願い!セニョリータ(オレンジレンジ)
・恋のマジックポーション(すかんち)
・会いたかった(AKB48)
・SPEEDメドレー
・忍び恋(長澤奈央)
・YAH−YAH−YAH(CHAGE&ASKA)(注 便乗だったけど)
・カーテンコール(GLAY)
・Fish Fight!(野猿)


とまぁこんな感じデス。
本当はカーテンコールで締めておきたかったんだけど、時間が余った関係で
結局私のカラオケでのオチ率が最も高い「魚」をやっちゃいましたが
今回は久々に振り付けのあるPVが見られたので、まぁ結果オーライだったかな!?

それにしても今回の会場となったパセラだけど、有名な理由がよく分かりますね。
よく「アニソンが多いカラオケ屋」という事では話は聞くんだけど
本当にすごいのはそんな事じゃなくて、まずカラオケのリモコンで
フードの注文が出来るという事。次にあらゆる機種の歌を歌う事ができるために
曲探しに困る事がないのだ。そして値段もそれなりに安いとくれば
もう何も文句を言うべきポイントはないだろう。  続きを読む
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December 11, 2006

もはやカブトはマイブーム!?(12/10放送分感想)

奈央ちゃんのイベントから帰宅して、録画した仮面ライダーカブトを見たんだけど
今回、めっちゃカッコ良いじゃん!ぼっちゃまもカ・ガーミンもやさぐれな兄貴も
を見せましたねぇ・・・思わず見てる私も熱くなっちゃいましたよ!

その一方・・・「弟」の方は念願が叶ったみたいだけど、懲りないね彼は。
あれでは進歩が見られないではないか!それでも彼を見捨てない(!?)
ザビーゼクターは寛大なのか愚かなのかよく分からないけどさ・・・
だけどよくよく考えたらザビーゼクターってプライド高かったんじゃなかったっけ!?
資格者があんな感じでいいのかなぁ・・・?


とまぁこんな感じで見てる人にしか分からない事を書いてしまったのだが
ここまで私がカブトにはまり込んだきっかけは、実は前に観た劇場版以前なんですよ。
会社や自宅でたまたま暇潰しでネットを見てる時に、番組ページのあらすじとかを
読んでて今の仮面ライダーってどんな感じなのか気になってたんですよ。
まぁこれも特撮が好きになったハリケンジャーが何気に影響してるんでしょうか?

とにかくそんな感じで1度気になった私はあの劇場版を観に行った訳なんですよ。
ただ・・・実際にカブトを見たのはあのガタックが誕生した回からなんですけど。
あれも個人的には悪くなかったなぁ・・・奈央ちゃんのイベント行くまでの準備の合間に
たまたま見てただけだったんだけどね。

前にも書いたかもしれないけど、本来特撮にはまるであろう年の時は
不思議とテレビもバラエティ番組(みなさんのおかげです等)を見て育ったから
仮面ライダーよりも仮面ノリダーの方に盛り上がってた少年だったので
遅咲きの特撮大ヒットとなったのかもしれませんね・・・
だけど意外にもハリケンジャーと同じ戦隊物であるボウケンジャー
ピンと来なかったんですよね何故か。
まぁ内容が単純明快すぎるからという事もあるんだと思いますが。
(ネタは違うが、同じ単純明快という意味では水戸黄門も好きではない)

とにかくそんな訳で仮面ライダーカブトにはまっちゃいました。
過去の仮面ライダーとかも調べてみたんだけど、今の時点で見たらはまりそうなのは
555(ファイズ)ですかね!?(この作品も結構大人向きだと聞いたもので・・・)
だけどそんなカブトもあと1ヶ月ちょっとで終わっちゃうんだよね・・・
DVD出るんだったら借りて見直したいけど、最初から見る気にはなれないかな。
理由は言い出すと長くなりそうなので・・・まぁ色々あるんですわ。

そして次回はぼっちゃまメインなお話になりそうだけど・・・
死んでほしくないなぼっちゃまにはマジで。
彼には是非「ミサキーヌを守る事において頂点でい続ける男」であってほしいんですよ!
それにしても擬態天道が流石に何だか気の毒と言うか、かわいそうに思えるのは私だけ!?  続きを読む
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久々のインストアイベント(ちなみに今年最後)

12月10日・・・
本来今日は仕事の日だったんだけど、先週うちのシフトに入ってきた新人さんの
フォローで休日出勤した分の代休をもらう事が出来たので、
久々に奈央ちゃんの単独イベント(CDリリースのインストアイベント)に行って来た。
それにしてもここ最近はDearがメインとなっていた事もあってか、
または奈央ちゃんのイベントそのものが久々だった事もあってか、
何故か初心に帰ったかのように何だか緊張してしまいましたよ(特に握手会)
お知り合いの皆さんもしばらく顔を合わさないうちに、変化がある人もいれば
相変わらずな人もいて何だか一安心。(自分にも変化がありましたしね。)

今回は石丸SOFT1で2回イベントがあり、全て参加してきたんだけど
正直言って今回のイベントは不完全燃焼だった気がします。無論私がですけど。
まぁ理由を挙げるとすれば今回の新曲「GAME」が難しい事や
今までと曲のジャンルが違う事もあって、ノリにくく盛り上がりきれなかったんですよ。
だけど両A面のもう一方の曲「ラブボディーFor...」の方は盛り上がりましたねぇ♪
お知り合い風に言うとしたら、高まったと言うのかなこの場合!?
だけど靴糧売からそんな時間も経たない内に第4弾出ちゃったから
書こうと思ってた小説の構成をまた考え直さなくちゃならなくなったよ(苦笑)
まぁ書き上げられるかどうかは分からないけどさ。

ところで奈央ちゃんとしばらく会ってなかったけど、ちゃんと私の事
覚えてくれてて良かったなぁ・・・そういうのってやっぱ嬉しいですからね!
あまりの嬉しさに少しだけいつもより長く握手会で会話しちゃった。
ただその分、ある会話をきっかけにまた1つ奈央ちゃんとの約束が
増えてしまったんですけどね・・・
あの時は踏ん切りがついてたんだけど今になって考え直してみると、
やはりどうするべきか迷うなぁ。「アレ」を決行するんだったら
徹底的にやらないとダメだろうし・・・

ちなみに上の3行は私の独り言デス!くれぐれも気にしないで下さい!!(必死)
まぁごく一部のお知り合いはご存知だと思いますけど。
  
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November 27, 2006

アイドル予備校文化祭 5時限目 「最後の乱入」

長い事待ち続けて漸く特典サービスが全て終了して、イベントが終わるかと思いきや
何とここで生チェキ争奪ジャンケン大会が開催される事に。
しかもそこには奈央ちゃんも乱入という事で、先程まで沈みまくってたはずの
我々もあっという間に復活!(爆)もはや血みどろの争いか!?(そんな事ないw)
早速ジャンケンに挑むのだが、奈央ちゃんのチェキを確保するには
ジャンケンで逆に負け続けなければならない「長澤ルール(大阪ジャンケン)」が採用され
たった1ターンで我が軍はほぼ壊滅してしまうという惨敗に終わった。
一方でCHASEのメンバーの方は、それなりに勝つ事も出来たのだが
結局最後まで生き残る事は出来ず、私は1枚もチェキを確保する事は出来なかった。
まぁこれが普通なんだろうけどね。でもやっぱ悔しい!

このジャンケン大会が終了した事でイベントが終了し、最後にメンバーそれぞれから
一言ずつ頂いて終了したといった感じになったのだが
最終的な感想としては、あの忍耐の時間がもう少し短ければ気楽だったかなとも思うけど
今回のメインはCHASEなのだから、それはまぁ仕方がない事だとは認識しています。
だけど・・・今回の件で一応顔は知られたし、余裕あったらイベント行ってみようかな!?

それからは六本木の駅で帰宅チームと秋葉原チームに別れて解散した。
私は秋葉原にも行きたかったんだけど、特に買う事もなかったし、
今後のイベント参加も未定なので、とりあえず帰宅する事にした。無論、横浜に!(爆)
  
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アイドル予備校文化祭 4時限目 「忍耐力勝負」

CHASEのライブが終わると待ち受けていたのが、今回のイベント最大の試練
特典サービスタイムだった・・・しかも今回はメインが奈央ちゃんではない為に
援護してくれるお知り合いも殆どいなかった為に、私とともに突撃したのは
知ってる人ではほんの僅かだった。だけどちゃんとやる事はやってきましたよ。
握手の時も会話はしてきたし(いつもより短いけど)

だけど・・・問題はここから。
実は今回は2万円以上お買い上げのファンが非常に多く、候補者全員分が終了するのに
1時間半近くかかってしまったのだ。それまでの間、特に何も買わずに待ち続けていた
他のお知り合いたちにとっては辛い時間となっただろう。
私も物販に参加したとはいえ、出番が早く終わってしまった為に
結局は皆さんと同じ位待たなきゃならず、微妙に眠気と戦いましたよ。
だけどその間のCHASEメンバーのやり取りとか見てると結構楽しかったりする。
例えば紗綾ちゃんが梨央ちゃんを突然いじり出したり
(本人はいじめられた〜と言ってたがw)
バックミュージックにあわせて振り付け教室を始めてみたり、
スタッフの手伝いをしてたりと実に色んな事をやっていた気がする。

そしてそんな中で先程も登場したお知り合いが再び伝説を残してくれました。
やっぱり本日の主役はまさにあの方ですね!もう神が降臨してたと言ってもいいですな。
経緯はこんな感じ。まずそのお知り合いは例の2万円特典に参加してきたのですが、
実はそのお知り合いは奈央ちゃんファンでもあり、紗綾推しでもある方で
フリートークで紗綾ちゃんが選ばれるよう我々も祈っていたのだが、
見事そのお知り合いは紗綾ちゃんとのトークの権利を掴み取り
充実した時間を過ごせたようでした。しかもCHASEのサンダルも持ち帰る事に成功した為
まさしく美味しい所総取りといった感じでしたね!
私は・・・あの日、あの現場に神が降臨した事を決して忘れない!(笑)  
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アイドル予備校文化祭 3時限目 「モードチェンジ!」

CHASE サイン
トークショーが終わり、奈央ちゃんやあいぴ〜も退場してしまい
会場の方も物販タイムとなったわけなのだが、本来買い物はしないつもりでした。
しかし・・・よくよく考えてみるとアイドル予備校のビデオを録画し忘れていた回がある事に
気づいた事と、ここ最近ビデオテープの整理をした為に見直しが困難になった事もあって
急遽DVD−BOXを購入してきました。(+CHASEのDVD)
だけど本音を言ったら、私だけではないと思うけどCHASEのデビューシングルの方を
どうにかして置いて欲しかったですね。まぁ色々と大人の事情があるんだろうけどさぁ・・・
という訳で今回の物販で1万6000円のお買い上げにより特典ゲット決定!

ちなみに私の特典は4ショットチェキ・握手・サイン色紙のセットでした。
それと私は断念したのだが、2万以上お買い上げの方への特典は私と違い
4ショットチェキ+握手+サイン色紙+1分間トークタイム(ただしくじ引きで1人だけ)
+2ショット(ランダムで1人)+アイドル予備校の衣装(ランダム)という大特典。
もうCHASE推しの人にはたまらないでしょうねぇ・・・

そんな特典を終わらせた後、ゆっくりドリンクを飲みながら時間を潰して
物販タイムを終えると次はCHASEのライブが待ち受けていた。
ある人は視線にどう答えるか悩み、またある人は曲の振り付けに対して悩みと
色々な光景が見れたが、私としては盛り上がるのなら何でも構わないっす。

そしてトークショーの衣装を着替えて、見事にへそ出しルックなダンス用衣装に着替えた
CHASEの再登場によってライブが始まる・・・
振りとしては決してついていけないものではない為、それなりに一緒になって
やる事が出来るし、歌となれば流石にテンションも盛り上がってCHASEの皆も
楽しそうに踊っている光景が見れて何故だか嬉しくなった。
トークの時の彼女たちは一体どこへいったんだいう感じでしたねまさに。

それにしても、どうして私はへそ出しルックに弱いのか
どうしても目があっちへ行ってしまうのだろうか(苦笑)

奈央ちゃんのイベントの時もへそ出しの衣装が多いから
どうしてもお腹を見ちゃうんですよね・・・別に下心とかはないつもりなんだけどなぁ。  
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アイドル予備校文化祭 2時限目 「どっちがメイン!?なトークショー」

雨が降り注ぐ六本木の街中で開場を待つ私たち・・・外はとても寒いデス。
しかも予定時刻になっても入る事も出来ず、少しイライラする事もあったけど
(と言うよりは体調悪化に対する不安が強い)
ごく一部の方は奈央ちゃんの会場入りを目撃する事が出来たらしく
まぁまぁ悪くない時間だったのだが、並ぶにはあそこはやっぱキツイね。

漸く入場してみると、今回は地べた着席ではなくちゃんと椅子用意されてました!
これにはとても嬉しかったんだけど、普段背もたれに慣れまくっている私には
長期戦は結構厳しかったですね(苦笑)

そしてイベントが始まると、まずはCHASE(紗綾・留奈・梨央)と司会での
計4人でのトークショーとなったのだが・・・緊張しているのか皆やけに大人しい。
まぁそういった初々しさとかもあって悪くはないんだけどね。
普段緊張感を見せない奈央ちゃんを見続けてきた事もあって、
やや違和感を感じてしまったが、よくよく考えるとこれも普通なんだよな。
ただ・・・司会から結構いじられていたので見てる側としては笑いもあったけどね。

それにしても3人共くどいようだがうちの末の妹よりも年下で
しかも中学生(妹は高校生)なのに、皆オシャレなんだよ。
こういう時はさすがイマドキの女の子と言うべきだよね!?
もう少しうちの妹もそれなりに関心を持って欲しいんだけどなぁ・・・
って1番疎い私には言われたくないだろうね(上の妹はそんな事ないんだけどさ。)

トークも順調(!?)に進んでいく中、CHASEにとっては援軍ともなる
スペシャルゲストの登場・・・遂に奈央ちゃんの登場である。
しかし、私はこの後の展開の予想は大体ついていた。
何せ彼女たちの絡みは半年前の長澤祭りで既に観察済みなのだ!
まぁ撮影中の交流もあって多少は関係にも変化があったかなとも思いきや
あんま変わってなかったね。いつものように奈央ちゃん仕切り出しちゃってるし(笑)
奈央ちゃんが喋るのは悪くないんだけど、CHASEもあの場でうまく主張していかないと・・・
まぁそれは今後に期待するとしよう。
いつの間にか「司会 長澤奈央、ゲスト CHASE」な状態となり、
お知り合いたちも奈央ちゃんの会話に耳を傾けていたんだけど、
不思議と私はCHASEの方の様子ばかり気になってましたね今回は。
留奈ちゃんはまだ会話に何とかついていってたものの、紗綾ちゃんと梨央ちゃんは
1テンポ遅れてレスポンスしてる感じだったし、
梨央ちゃんに至っては本人が否定していた、天然モードに思いっきり入ってたし
何だか妹のように心配になっていました。

そしてそこへ更にスペシャルゲストとして、ガルボ仲間のあいぴ〜こと
嘉陽愛子ちゃん(私より1つ年下or同い年生まれらしい・・・)が登場。
ただ、あいぴ〜は奈央ちゃんと公私共に非常に仲が良いために
(3月のドリライブの時も奈央ちゃんと一緒に見てたらしいし。)
更に奈央・あいぴ〜コンビ(+客席の我々)非常にヒートアップ!
勿論私もテンションが上がりつつあったけど、
同時に「頑張れCHASE!負けるなCHASE!!」と思いましたね。
でもまぁこれはこれでよかったのかもね。あまり主張しすぎるのもいけないし
黙りすぎるのもいけないし、適度にやれるよう臨機応変でやらなきゃいけないんだけど
やっぱそれって難しいし、分かるには経験しかないからホント今後頑張って欲しいな・・・
とあたたかめの感想を書いてみました。ここで前半戦終了!  続きを読む
Posted by chronoss_shine at 03:13Comments(0)TrackBack(0)

November 24, 2006

今度こそ応援活動復活へ・・・

11月23日・・・
世間では勤労感謝の日として祝日を謳歌する人もいたでしょうが私は普通にお仕事でした。
どちらかと言うと、勤労感謝の日という覚え方よりうちのペットの誕生日としての
認識の方が強いんですよね我がファミリーでは・・・

そんな話はどうでもいいとして、今日は私のちょっとした失敗によって
トラブルがあったりもしたけれど何とかこの日は乗り切る事が出来て
よかったと思っている。むしろ休日の日勤は出勤するまでが辛いけど
何もなければ比較的のほほんと過ごせるので、それほど嫌ではない。
ただ・・・何かあった時はホントに辛いけどね。

そして自宅に帰ると私宛に1通の手紙が届いている事を確認。
内容は今度の日曜のCHASE(紗綾・留奈・梨央)の無料イベントの招待状だった。
このイベントも懸賞によっては参加出来ない可能性もあった事もあって
見事当選して私・・・とても嬉しいデス!(いくつ枠があったのか知らないけど)
何せこのイベントにゲスト出演する奈央ちゃんを久々にこの目で見る事が
出来る訳なのですから
・・・勿論CHASEのメンバーも対象外ではないですよ!
まぁうちの妹よりも年下という所が少し微妙なポイントですが
そこは深く気にしないという事で・・・(苦笑)

だがこれでようやく奈央ちゃんファンとしてのタイキ復活が果たせるので
正直安心しました。一時は見捨てられたような気もしていたんですよ(大袈裟!?)
しかもこれで退屈な週末を過ごさずに済んだ訳ですから、
ここでうまくストレス発散してこないとこれからがまた大変なので
精一杯楽しめたらいいと思ってます。だけど物販は今回ばかりはキツイかな流石に・・・

ところで今回、場所が久々の東京(ちなみに会場は六本木らしい・・・)なので
うまくいけばアキバとかにも行ってこれるかどうか検討している状態デス。
ただ行って具体的に何するとかはまだちゃんと決めてはいないんだけどね。  
Posted by chronoss_shine at 00:54Comments(3)TrackBack(0)

November 05, 2006

タイキの最近の子守唄!?

11月3日・・・
この日は夜勤明けにも関わらず、結局お昼近くまで会社に残る事となってしまい
もう疲労困憊状態だったので、家に帰るべく電車に乗り込んだのは良かったものの
結局何度も電車で寝過ごしてしまったりと色々あって結局すぐには家に帰れなかった。
ところでふと思ったのだが、最近うたた寝しそうになる時だけ脳内で
ある曲がかかるんデス。それは・・・小田和正さんの「言葉にできない」

この曲を知ったのはどこかの保険会社のCMで使われていた時で
ピアノだけの静かなメロディーの中での落ち着いた歌声が強く印象に残っている。
だけどこの曲ってよーく聴いてみるとどんどん激しくなってくるんですよね。
まるで伝えようとしているメッセージを強く訴えかけてくるように・・・
(ロックみたいな激しさとは違うけどね・・・)

だけど・・・歌ってそういったメッセージを伝える為にあるんですよね。
最近はどうもそういったメッセージが分かりにくいものもありますが。
何て言ったらベストなのか分からないけど、とにかくこの曲を聴いた時
私は身体の奥底からゾクゾクと良い意味での震えがきました。
それ程この曲が伝えようとするメッセージがストレートに響きましたね!

それがどうして今になって脳内で流れるようになったかは分からないけど
恐らく先日の木更津キャッツアイを観に行った時の予告編にあった
「手紙」の挿入歌としてスクリーンで流れていたからかなぁ・・・

ちょっと大げさかもしれないけど、人間誰もが運命的なな出会いを果たす時がある。
それは人かもしれないし物かもしれない・・・

それが今回の私の場合は音楽だった訳だけど、こういった出会いって
すぐそこにありそうで、なかなか出来ないから、私はそれを大切にしたい。
今回のこの曲の事で今後自分にどんな影響を与えるかはまだ分からないけど
もしかしたらこれから起きる出来事に影響してくるかもしれない。
とにかく自分の中で強く印象に残った事は間違いないし、
何度も聴いていたいとそう思える事は確かだ。
でもカラオケで自分には歌えないだろうなぁ・・・
私が歌っても似合わない気がするし、何だかイメージを壊してしまいそうな気もするしね。
まぁそれでも1回くらいはやってみようかな。

この後は、最近おなじみとなりつつあるDearレポデス!(笑)  
Posted by chronoss_shine at 00:20Comments(0)TrackBack(0)

October 30, 2006

スポーツ中継なんて嫌いだ!

悪夢から目を覚ましてからは、少しは冷静な判断が出来るようになり、
とりあえず現実は誰もいなくなっていない事を認識できてようやく安堵出来た私は
普段出来なかった仮面ライダーカブトのリアルタイム視聴を済ませて
(特に今回の話は今後がめっちゃ気になったのに、
駅伝のせいで次回が2週間後ってあり得ねー!ゴルフの次は駅伝かよ!!
ただでさえスポーツ中継で番組潰される事が腹立ってしょうがないのに
今回ばかりはホントあんまりだ−!!!)

いつものようにシャドウハーツを進めて、それからは買い物に出て
前から欲しかったサングラスを購入したり、この後のハロウィンイベント用のお菓子を
用意したりして過ごしたのだが、それでもまだあの悪夢を拭い去る事はできなかった。

そして更に悪い事に今日はGirlsBoxのライブが開催される日だった。
本来なら私も代官山で行われるライブへ参加しているはずだった・・・
しかし今回は完全招待制の懸賞に選ばれなかった事から、
奈央ちゃんの応援へ行く事が出来なかった。
それがまた悔しくて更に気持ちが沈んでいく。
某地獄のホッパー兄弟ではないが、「どうせ俺なんて・・・」と凹みまくりましたよ。

もしあの時自分が選ばれていたら・・・
もしあのイベントでのジャンケン大会に勝っていたら・・・
もし体調をシカトして全てのイベントに行って可能性を増やしていたら・・・
後悔すべきポイントは考えれば幾らでもあった。

そんな考えばかり浮かべてる自分が段々みじめで情けなく普段以上に
嫌悪感を感じていたけれど・・・どうやら神は私を見捨てなかったようだ。
詳細はこの後のDearCafeレポを参照すべし。  
Posted by chronoss_shine at 01:55Comments(0)TrackBack(0)